「伝通院」から直線距離で半径3km以内の博物館・美術館を探す/距離が近い順 (1~5施設)
①施設までの距離は直線距離となります。目安としてご活用ください。
②また
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 新宿を代表する芸術家、草間彌生の美術館です。LOUISVUITTONとのコラボレーションも有名ですね。ただの水玉と思いきや計算し尽くされた水玉の構成は見事の一言。色配置のセンスも個人の意見ですが、常人にはけして真似できないセンスが光ります。草間彌生本人のファッションセンスも、一度見たら忘れられない個性を放ってますね。完全予約定員制なので、フラッと立ち寄れる美術館ではないですが、その分混雑せずに館内は回れるのは良いポイントだと思います。とかく水玉で有名ですが、残夢などの絵はおどろおどろしい中に印象に残る絵もありますし、どこか神秘的でまたは暗い孤独な感じがする絵は深く草間彌生のことを知らない方には、もっと草間彌生の絵を知りたいと思えるきっかけになると思います。イベントも豊富で子供向けのワークショップや大人向けのイベントなどもありますので、年代など気にせずに来館できるのもポイント高いですね。どうしても、大人向けのアーティストに感じますので、以外に敷居が低いのがいいと思います。月2回専門の方からのギャラリートークもあるので、普段絵を見るだけじゃつまらないと感じて美術館や博物館が苦手な方にも説明がはいることによって作品の鑑賞がより簡単に楽しく味わえると思います。まだ、2017年に出来たばかりの新し目の美術館になりますが、外観もとてもおしゃれにできてます。住宅も沢山ある場所にあるので、訪れた方はすぐに美術館がわかって便利ですね。本当に目立つんですよw。周りには夏目漱石の記念館や正法寺や緑雲寺などもありますので、草間彌生美術館めぐりが終わった後に、一緒に散策して回って見るのもいいと思います。夏冬は歩くのが大変だと思いますが、春秋は散策場所としては丁度いい距離感だと思います。神楽坂のほうに抜けて散策するのも面白いと思いますw。注意点としては、館内の企画入れ替え時などは、長い間閉館されます。完全予約定員制なので、チケット予約の際に気づけるとは思いますが、行きたいと思った際に行けないこともあるので、注意が必要です。ホームページから、詳しい開館時期がカレンダーで確認できるようになっているので、来館の際は是非チェックして見ましょう。個人的には唯一無二の存在だと強く感じるアーティストですので、近くにお住まいか、または東京新宿周辺に旅行された時などに一度は来館するのをおすすめしますw(^o^)
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 言わずと知れた夏目漱石の記念館です。昔は、金銭のやりとりがあればよく千円札でお顔を拝見してたかと思います。ただ、平成後期以降に生まれた人は知らない人が多いかw歳がバレてしまいそうなので、本題へ。東西線からも、大江戸線からもいける立地でしたので、今回は、東西線の早稲田駅から向かいました。ゆっくり歩いて15分くらいかな。帰り際に気づいたんですが、近くにドコモのバイクシェアがあったので、近場の方はドコモバイクシェアや自前の自転車で行くほうが楽に行けるかもです。まあまあ駅から歩くので、暑い日はきついかもです(汗) 夏目漱石と言えば、学生時代誰しも一作品は読んでいる有名な作家ですね。私もあまり読書家ではなかったんですが、『吾輩は猫である』『坊っちゃん』『こゝろ』は読みました。個人的には、『吾輩は猫である』が一番読みやすかったです。実はこの夏漱石山房記念館、開館してまだ10年も経っておらず、夏目漱石生誕150年にあたる平成29年(2017年)9月24日に出来たばかりなんです。外観、館内ともにとてもモダンなデザインでイカしてますw導入展示や図書館については、なんと無料で開放しているので、もし私が近くに住んでいれば頻繁に通っていたと思います。お友達と待ち合わせする時や時間潰しにもいいですね。ブックカフェという漱石関連の書物を読みながらゆっくりできる喫茶店もあるので、喉が乾いたり小腹が空いても大丈夫です。周りにすぐ飲食店があるような場所ではなく住宅街の中にあるので、非常に助かりました。通常展は300円で観覧できます。特別展の時は内容により入館料が変わるようですので、HPでスケジュール確認して行ったほうが良いと思います。小中学生は学校休業日に無料で観覧できるので、お子様いらっしゃるご家族にはお得だと思います^^ まだ出来て新しいので、館内はどこもキレイで音声ガイド貸出(無料)やwifiなど最新の設備が整っていてストレスフリー観覧できました。とくに驚いたのはポケット学芸員というスマホのアプリで展示物の解説をしてくれるサービスには驚きました。再現展示室の書斎・客間などはリアルに再現されていて、ここで漱石が客間で談話したり、書斎で頭抱えて執筆に勤しんでいたと思うと楽しい気分になりました^^資料展示室は、絵画や俳句などの資料があり、当時の熱気が伝わりました。
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周辺施設伝通院から下記の施設まで直線距離で2,180m
市谷の杜本と活字館
所在地: 〒162-0062 東京都新宿区市谷加賀町1-1-1
- アクセス:
都営大江戸線「牛込神楽坂駅」から「市谷の杜本と活字館」まで 徒歩8分
首都高速5号池袋線「飯田橋出入口(IC)」から「市谷の杜本と活字館」まで 1.5km
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- とうとう休みを利用して市谷の杜本と活字館へ行ってきました!なんとここ無料で入館できるんですが、まだ開館して4年ぐらいということで、非常に外観や館内ともに素晴らしくキレイでした。今回は、JR市ヶ谷駅から歩いて行きましたが、お掘り見たり周りの景色楽しみながら向かって20分くらいで着きました。わりと涼しい日に行ったので良かったんですが、夏日に行ってたら汗だくになってたと思います(汗)昔懐かしい活版印刷を題材にした博物館なので、建物の趣も明治〜昭和初期のような趣でとてもカッコイイです。入館する前からワクワクしちゃいました^^まず館内にはいると、博物館に来たと言うよりは、印刷会社に営業に来たという錯覚に陥りました。受付の後方には印刷所が広がっており、活版時代の印刷機や活版がずらりと展示されています。宮沢賢治の銀河鉄道の夜に、ジョバンニが活字拾いのアルバイトをしているシーンがありますが、まさにこんな感じの印刷所でやっていたのかなと思うと、なんだか感慨深い気分になりました。柱や内装も当時を再現したデザインになっており当時の活版印刷所をリアルに再現するというこだわりを感じました。 そのまま進むと当時の書物や植字や母型が展示また解説されており、さらに進むと活字を収納しているゾーンに入りました。今だと、PC使ってキーボードで入力したり、あるいはスマホやタブレットで液晶画面をタッチして文字を入力し簡単に印刷することができますが、活字の収納ゾーンを通った時に、ここから1字1字とって文章作るのは大変だっただろうなぁ〜と子供のような感想がでましたw2階には企画展があり一定期間で内容が変わるようです。私の時は「発見雑誌づくり工場」という企画でした。印刷工場の人になりきってみようという展示で、印刷所の作業着を着て観覧するというこだわりようでしたw その他、制作室もあり実際に印刷と本作りを楽しめるコーナーもあります。これは常設のようです。違ったらすいません。今回は、時間がなかったので、私は本づくりやイベントには参加しませんでしたが、時間ある方にはいいサービスだと思います。お子様連れには特に思い出に残ると思いますね^^
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周辺施設伝通院から下記の施設まで直線距離で2,445m
早稲田大学會津八一記念博物館
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 早稲田大学會津八一記念博物館に行ってきたので、レビューしますw 因みにアイヅヤイチと読みます。中々、難しい漢字なので念のため(汗) 早稲田大学の教授として、東洋美術の講義をしていた有名な先生です。 本当は、本人が大正末期に博物館を作ろうと言いましたが、夢叶わず現代になって創立された博物館です。今回は東西線の早稲田駅から向かいましたが 都電荒川線からも行けるので、都電から行ったほうが風流だと思いますw 都電に乗り着物にとんびコートなどコーディネートとして向かえばさらに風流だと思いますw 早稲田大学にあるので、よっぽど方向音痴じゃなければ7分くらいで着きます。さて、まず建物なんですが、「東京都歴史的建造物」第1号に指定されている早稲田キャンパス2号館が會津八一記念博物館になってます。1925年(大正14年)に建設された建物なので、内部も大正チックな作りになってて、ワクワクしちゃいます。中に入るとまず、會津八一の肖像プレートと受付が出迎えくれます。受付も大正チックでアゲですw掛け軸とかばっかりかなっと思っていましたが、館内には會津八一が集めたコレクションの数々が展示されており、陶器、屏風、日本画、はては土器まで展示されていました。本当に、こよなく日本の芸術が好きだったんだと思います。展覧会やイベントも定期的にやってるようで、無料とは思えないクオリティーだと思います。言い忘れてましたが、、、タダなんですよ。ここ。すごくないですか?w 今回は、見れなかったけど、12月5日から始まる飲む器ー茶器から酒器が見て見たいので、また行ってみようと思います。一階に刊行物やグッズも販売されてますが、可愛いという感じではなく図録が沢山あるので、知識欲を深めたいかたは購入をお薦めします!ただ、まいこはんの栞は可愛かったので、買っちゃいましたwお子さんには辛いかもしれませんが、気心しれた友達や恋人同士のデートには知識のアップデートが出来るので、お薦めです。
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周辺施設伝通院から下記の施設まで直線距離で2,532m
早稲田大学坪内博士記念演劇博物館
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 早稲田駅から歩いて三分くらいのもころにある、早稲田大学坪内博士記念演劇博物館です。イギリスの劇場を模した造りの建物で演劇専門の博物館です。坪内博士のシェークスピア全集が完成したことを記念して建てられました。
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 新宿を代表する芸術家、草間彌生の美術館です。LOUISVUITTONとのコラボレーションも有名ですね。ただの水玉と思いきや計算し尽くされた水玉の構成は見事の一言。色配置のセンスも個人の意見ですが、常人にはけして真似できないセンスが光ります。草間彌生本人のファッションセンスも、一度見たら忘れられない個性を放ってますね。完全予約定員制なので、フラッと立ち寄れる美術館ではないですが、その分混雑せずに館内は回れるのは良いポイントだと思います。とかく水玉で有名ですが、残夢などの絵はおどろおどろしい中に印象に残る絵もありますし、どこか神秘的でまたは暗い孤独な感じがする絵は深く草間彌生のことを知らない方には、もっと草間彌生の絵を知りたいと思えるきっかけになると思います。イベントも豊富で子供向けのワークショップや大人向けのイベントなどもありますので、年代など気にせずに来館できるのもポイント高いですね。どうしても、大人向けのアーティストに感じますので、以外に敷居が低いのがいいと思います。月2回専門の方からのギャラリートークもあるので、普段絵を見るだけじゃつまらないと感じて美術館や博物館が苦手な方にも説明がはいることによって作品の鑑賞がより簡単に楽しく味わえると思います。まだ、2017年に出来たばかりの新し目の美術館になりますが、外観もとてもおしゃれにできてます。住宅も沢山ある場所にあるので、訪れた方はすぐに美術館がわかって便利ですね。本当に目立つんですよw。周りには夏目漱石の記念館や正法寺や緑雲寺などもありますので、草間彌生美術館めぐりが終わった後に、一緒に散策して回って見るのもいいと思います。夏冬は歩くのが大変だと思いますが、春秋は散策場所としては丁度いい距離感だと思います。神楽坂のほうに抜けて散策するのも面白いと思いますw。注意点としては、館内の企画入れ替え時などは、長い間閉館されます。完全予約定員制なので、チケット予約の際に気づけるとは思いますが、行きたいと思った際に行けないこともあるので、注意が必要です。ホームページから、詳しい開館時期がカレンダーで確認できるようになっているので、来館の際は是非チェックして見ましょう。個人的には唯一無二の存在だと強く感じるアーティストですので、近くにお住まいか、または東京新宿周辺に旅行された時などに一度は来館するのをおすすめしますw(^o^)
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- 言わずと知れた夏目漱石の記念館です。昔は、金銭のやりとりがあればよく千円札でお顔を拝見してたかと思います。ただ、平成後期以降に生まれた人は知らない人が多いかw歳がバレてしまいそうなので、本題へ。東西線からも、大江戸線からもいける立地でしたので、今回は、東西線の早稲田駅から向かいました。ゆっくり歩いて15分くらいかな。帰り際に気づいたんですが、近くにドコモのバイクシェアがあったので、近場の方はドコモバイクシェアや自前の自転車で行くほうが楽に行けるかもです。まあまあ駅から歩くので、暑い日はきついかもです(汗) 夏目漱石と言えば、学生時代誰しも一作品は読んでいる有名な作家ですね。私もあまり読書家ではなかったんですが、『吾輩は猫である』『坊っちゃん』『こゝろ』は読みました。個人的には、『吾輩は猫である』が一番読みやすかったです。実はこの夏漱石山房記念館、開館してまだ10年も経っておらず、夏目漱石生誕150年にあたる平成29年(2017年)9月24日に出来たばかりなんです。外観、館内ともにとてもモダンなデザインでイカしてますw導入展示や図書館については、なんと無料で開放しているので、もし私が近くに住んでいれば頻繁に通っていたと思います。お友達と待ち合わせする時や時間潰しにもいいですね。ブックカフェという漱石関連の書物を読みながらゆっくりできる喫茶店もあるので、喉が乾いたり小腹が空いても大丈夫です。周りにすぐ飲食店があるような場所ではなく住宅街の中にあるので、非常に助かりました。通常展は300円で観覧できます。特別展の時は内容により入館料が変わるようですので、HPでスケジュール確認して行ったほうが良いと思います。小中学生は学校休業日に無料で観覧できるので、お子様いらっしゃるご家族にはお得だと思います^^ まだ出来て新しいので、館内はどこもキレイで音声ガイド貸出(無料)やwifiなど最新の設備が整っていてストレスフリー観覧できました。とくに驚いたのはポケット学芸員というスマホのアプリで展示物の解説をしてくれるサービスには驚きました。再現展示室の書斎・客間などはリアルに再現されていて、ここで漱石が客間で談話したり、書斎で頭抱えて執筆に勤しんでいたと思うと楽しい気分になりました^^資料展示室は、絵画や俳句などの資料があり、当時の熱気が伝わりました。
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- 早稲田大学會津八一記念博物館に行ってきたので、レビューしますw 因みにアイヅヤイチと読みます。中々、難しい漢字なので念のため(汗) 早稲田大学の教授として、東洋美術の講義をしていた有名な先生です。 本当は、本人が大正末期に博物館を作ろうと言いましたが、夢叶わず現代になって創立された博物館です。今回は東西線の早稲田駅から向かいましたが 都電荒川線からも行けるので、都電から行ったほうが風流だと思いますw 都電に乗り着物にとんびコートなどコーディネートとして向かえばさらに風流だと思いますw 早稲田大学にあるので、よっぽど方向音痴じゃなければ7分くらいで着きます。さて、まず建物なんですが、「東京都歴史的建造物」第1号に指定されている早稲田キャンパス2号館が會津八一記念博物館になってます。1925年(大正14年)に建設された建物なので、内部も大正チックな作りになってて、ワクワクしちゃいます。中に入るとまず、會津八一の肖像プレートと受付が出迎えくれます。受付も大正チックでアゲですw掛け軸とかばっかりかなっと思っていましたが、館内には會津八一が集めたコレクションの数々が展示されており、陶器、屏風、日本画、はては土器まで展示されていました。本当に、こよなく日本の芸術が好きだったんだと思います。展覧会やイベントも定期的にやってるようで、無料とは思えないクオリティーだと思います。言い忘れてましたが、、、タダなんですよ。ここ。すごくないですか?w 今回は、見れなかったけど、12月5日から始まる飲む器ー茶器から酒器が見て見たいので、また行ってみようと思います。一階に刊行物やグッズも販売されてますが、可愛いという感じではなく図録が沢山あるので、知識欲を深めたいかたは購入をお薦めします!ただ、まいこはんの栞は可愛かったので、買っちゃいましたwお子さんには辛いかもしれませんが、気心しれた友達や恋人同士のデートには知識のアップデートが出来るので、お薦めです。
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- 早稲田駅から歩いて三分くらいのもころにある、早稲田大学坪内博士記念演劇博物館です。イギリスの劇場を模した造りの建物で演劇専門の博物館です。坪内博士のシェークスピア全集が完成したことを記念して建てられました。
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市谷の杜本と活字館
所在地: 〒162-0062 東京都新宿区市谷加賀町1-1-1
- アクセス:
都営大江戸線「牛込神楽坂駅」から「市谷の杜本と活字館」まで 徒歩8分
首都高速5号池袋線「飯田橋出入口(IC)」から「市谷の杜本と活字館」まで 1.5km
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- とうとう休みを利用して市谷の杜本と活字館へ行ってきました!なんとここ無料で入館できるんですが、まだ開館して4年ぐらいということで、非常に外観や館内ともに素晴らしくキレイでした。今回は、JR市ヶ谷駅から歩いて行きましたが、お掘り見たり周りの景色楽しみながら向かって20分くらいで着きました。わりと涼しい日に行ったので良かったんですが、夏日に行ってたら汗だくになってたと思います(汗)昔懐かしい活版印刷を題材にした博物館なので、建物の趣も明治〜昭和初期のような趣でとてもカッコイイです。入館する前からワクワクしちゃいました^^まず館内にはいると、博物館に来たと言うよりは、印刷会社に営業に来たという錯覚に陥りました。受付の後方には印刷所が広がっており、活版時代の印刷機や活版がずらりと展示されています。宮沢賢治の銀河鉄道の夜に、ジョバンニが活字拾いのアルバイトをしているシーンがありますが、まさにこんな感じの印刷所でやっていたのかなと思うと、なんだか感慨深い気分になりました。柱や内装も当時を再現したデザインになっており当時の活版印刷所をリアルに再現するというこだわりを感じました。 そのまま進むと当時の書物や植字や母型が展示また解説されており、さらに進むと活字を収納しているゾーンに入りました。今だと、PC使ってキーボードで入力したり、あるいはスマホやタブレットで液晶画面をタッチして文字を入力し簡単に印刷することができますが、活字の収納ゾーンを通った時に、ここから1字1字とって文章作るのは大変だっただろうなぁ〜と子供のような感想がでましたw2階には企画展があり一定期間で内容が変わるようです。私の時は「発見雑誌づくり工場」という企画でした。印刷工場の人になりきってみようという展示で、印刷所の作業着を着て観覧するというこだわりようでしたw その他、制作室もあり実際に印刷と本作りを楽しめるコーナーもあります。これは常設のようです。違ったらすいません。今回は、時間がなかったので、私は本づくりやイベントには参加しませんでしたが、時間ある方にはいいサービスだと思います。お子様連れには特に思い出に残ると思いますね^^
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