「伝通院」から直線距離で半径3km以内の観光スポット・旅行・レジャーを探す/距離が近い順 (1~20施設)
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- 西日暮里に境内を構える真言宗豊山派の寺院、養福寺を参詣しました。日暮里駅西口を出て夕やけだんだん方向に進み、経王寺を右に曲がり3分ほど歩くと右側に境内がありました。通りに寺号標と看板があるのでわかりやすかったです。 山門をくぐると目の前に朱色の立派な仁王門がありました。こちらの仁王門には運慶作の仁王像が安置されていました。迫力のある睨みをきかせていて躍動感を感じる仁王像でした。 仁王門をくぐると六地蔵や石仏、石版が並んでいました。向かいには鐘楼、奥に手水舎がありました。身を清めて先に進むと弘法大師像があり奥に本堂がありました。本堂は鉄筋コンクリート造でしたが重厚な建物でした。 本堂に手を合わせてから境内を見て回っていると、お寺を管理する人が境内に珍しい椿の木がある事を教えてくれました。椿の葉を見ると金魚の形をしていてました。「金魚椿」をいう木だそうです。地面に落ちた葉っぱが金魚が泳いているように見え涼しげでした。
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- 西日暮里界隈を散策中に富士見坂を上りきった高台に建つ浄光寺を訪れました。歴史を感じる山門。山門の脇にはかなり古い石碑があり「江戸六地蔵三番目」と記されていました。 山門をくぐり境内に入ると目の前には鉄筋コンクリート2階建ての本堂がありました。2階部分が本堂、1階部分は客殿でしょうか。 境内はこじんまりとした感じで、右側には墓地が広がっていました。 本堂と向かいあう形で大きな銅造の地蔵菩薩像が二体。かなり大きなものです。地蔵菩薩像に脇にはそれぞれ「銅造地蔵菩薩立像」と「銅造地蔵菩薩坐像」と書かれていました。 二体の地蔵菩薩像の内、立像の方が「江戸六地蔵」の内の一つだそうです。 とてもやさしいお顔をした地蔵菩薩立像でした。 その地蔵菩薩像の横には弘法大師の足型とされる「佛足石」もありましたよ。 境内には六地蔵をはじめかなり歴史を感じる石仏群や庚申塔群などを見る事が出来ました。建物2階部分にある本堂から境内が一望でき地蔵菩薩像や六地蔵や石仏群、山門を一度に見る事が出来ましたよ。 こちらのお寺は別名「雪見寺」。江戸時代には富士山を拝む事が出来た富士見坂の更に上にありその当時雪が降ると雪景色がきれいだったそうです。 今は住宅やビルが立ち並び雪見とはいきそうにありませんが、2階部分にある本堂からの眺めはなかなかのものだったので、雪が降ればきっと美しい景色が見れるのではないでしょうか。
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- 日暮里駅から歩いて5分くらい東京源泉教会さん。 わたし自身も東京源泉教会さんに通っているのですがお祈りの時間になると色んな国の方々がいらっしゃって、それぞれが色んな思いを持って来ています。そこには異文化交流も有りたくさんの価値観を共有出来ます。ぜひ気軽に来てみてくださいね。
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- 齋藤湯は、東京都荒川区に位置する歴史ある銭湯で、地元住民をはじめ、観光客にも愛されている場所です。創業から数十年が経ち、昔ながらの風情を感じられるこの銭湯は、温かみのある雰囲気が特徴です。 まず、施設に入ると、昔ながらの銭湯の雰囲気が広がっています。木製の洗い場やタイル張りの浴室は、どこか懐かしさを感じさせ、現代の大型浴場やスーパー銭湯とは一線を画しています。シンプルで素朴な作りながら、清潔感があり、管理が行き届いているのが特徴です。特に、床や壁が常にきれいに保たれている点は、訪れる客にとって好印象です。 お風呂の温度は適温で、ゆったりとリラックスできることができます。特に、ここのお湯は肌に優しく、湯上がり後のしっとり感が心地よいと評判です。熱すぎずぬるすぎず、ちょうど良い温度帯に調整されているため、長時間入っていても疲れません。また、井戸水を使用しているためか、天然のミネラル分が豊富で、肌の調子が良くなるとの声も多いです。 一番の特徴は、その温かいおもてなしの精神です。スタッフの方々は非常に親切で、細かい心配りを感じます。新しい利用者にも丁寧に施設の使い方を案内してくれるため、初めて訪れる人でも安心して利用できます。また、料金が非常にリーズナブルでありながら、サービスの質は高く、コストパフォーマンスに優れています。 また、齋藤湯は、特に地元住民とのつながりを大切にしている点も魅力です。常連客が多く、湯上がり後におしゃべりを楽しんでいる光景が見られ、和やかな雰囲気の中で心身ともにリラックスできる時間を過ごすことができます。地元の人々との交流を楽しみたい方にも最適な場所です。 営業時間や休業日については、事前にチェックしておくことをおすすめします。特に繁忙期やイベント時には混雑することもあるため、時間帯を選んで訪れると良いでしょう。 総じて、齋藤湯は「現代的な贅沢」ではなく、「素朴で温かい時間」を提供してくれる銭湯です。喧騒を離れて、リラックスできるひとときを求める方にとっては、非常に心地よい場所です。地元の人々の生活の一部として息づいているこの場所で、ゆったりとした時間を過ごしてみる価値は十分にあります。
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- 西日暮里界隈を散策中に富士見坂を上りきった高台に建つ浄光寺を訪れました。歴史を感じる山門。山門の脇にはかなり古い石碑があり「江戸六地蔵三番目」と記されていました。 山門をくぐり境内に入ると目の前には鉄筋コンクリート2階建ての本堂がありました。2階部分が本堂、1階部分は客殿でしょうか。 境内はこじんまりとした感じで、右側には墓地が広がっていました。 本堂と向かいあう形で大きな銅造の地蔵菩薩像が二体。かなり大きなものです。地蔵菩薩像に脇にはそれぞれ「銅造地蔵菩薩立像」と「銅造地蔵菩薩坐像」と書かれていました。 二体の地蔵菩薩像の内、立像の方が「江戸六地蔵」の内の一つだそうです。 とてもやさしいお顔をした地蔵菩薩立像でした。 その地蔵菩薩像の横には弘法大師の足型とされる「佛足石」もありましたよ。 境内には六地蔵をはじめかなり歴史を感じる石仏群や庚申塔群などを見る事が出来ました。建物2階部分にある本堂から境内が一望でき地蔵菩薩像や六地蔵や石仏群、山門を一度に見る事が出来ましたよ。 こちらのお寺は別名「雪見寺」。江戸時代には富士山を拝む事が出来た富士見坂の更に上にありその当時雪が降ると雪景色がきれいだったそうです。 今は住宅やビルが立ち並び雪見とはいきそうにありませんが、2階部分にある本堂からの眺めはなかなかのものだったので、雪が降ればきっと美しい景色が見れるのではないでしょうか。
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- 齋藤湯は、東京都荒川区に位置する歴史ある銭湯で、地元住民をはじめ、観光客にも愛されている場所です。創業から数十年が経ち、昔ながらの風情を感じられるこの銭湯は、温かみのある雰囲気が特徴です。 まず、施設に入ると、昔ながらの銭湯の雰囲気が広がっています。木製の洗い場やタイル張りの浴室は、どこか懐かしさを感じさせ、現代の大型浴場やスーパー銭湯とは一線を画しています。シンプルで素朴な作りながら、清潔感があり、管理が行き届いているのが特徴です。特に、床や壁が常にきれいに保たれている点は、訪れる客にとって好印象です。 お風呂の温度は適温で、ゆったりとリラックスできることができます。特に、ここのお湯は肌に優しく、湯上がり後のしっとり感が心地よいと評判です。熱すぎずぬるすぎず、ちょうど良い温度帯に調整されているため、長時間入っていても疲れません。また、井戸水を使用しているためか、天然のミネラル分が豊富で、肌の調子が良くなるとの声も多いです。 一番の特徴は、その温かいおもてなしの精神です。スタッフの方々は非常に親切で、細かい心配りを感じます。新しい利用者にも丁寧に施設の使い方を案内してくれるため、初めて訪れる人でも安心して利用できます。また、料金が非常にリーズナブルでありながら、サービスの質は高く、コストパフォーマンスに優れています。 また、齋藤湯は、特に地元住民とのつながりを大切にしている点も魅力です。常連客が多く、湯上がり後におしゃべりを楽しんでいる光景が見られ、和やかな雰囲気の中で心身ともにリラックスできる時間を過ごすことができます。地元の人々との交流を楽しみたい方にも最適な場所です。 営業時間や休業日については、事前にチェックしておくことをおすすめします。特に繁忙期やイベント時には混雑することもあるため、時間帯を選んで訪れると良いでしょう。 総じて、齋藤湯は「現代的な贅沢」ではなく、「素朴で温かい時間」を提供してくれる銭湯です。喧騒を離れて、リラックスできるひとときを求める方にとっては、非常に心地よい場所です。地元の人々の生活の一部として息づいているこの場所で、ゆったりとした時間を過ごしてみる価値は十分にあります。
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- 西日暮里に境内を構える真言宗豊山派の寺院、養福寺を参詣しました。日暮里駅西口を出て夕やけだんだん方向に進み、経王寺を右に曲がり3分ほど歩くと右側に境内がありました。通りに寺号標と看板があるのでわかりやすかったです。 山門をくぐると目の前に朱色の立派な仁王門がありました。こちらの仁王門には運慶作の仁王像が安置されていました。迫力のある睨みをきかせていて躍動感を感じる仁王像でした。 仁王門をくぐると六地蔵や石仏、石版が並んでいました。向かいには鐘楼、奥に手水舎がありました。身を清めて先に進むと弘法大師像があり奥に本堂がありました。本堂は鉄筋コンクリート造でしたが重厚な建物でした。 本堂に手を合わせてから境内を見て回っていると、お寺を管理する人が境内に珍しい椿の木がある事を教えてくれました。椿の葉を見ると金魚の形をしていてました。「金魚椿」をいう木だそうです。地面に落ちた葉っぱが金魚が泳いているように見え涼しげでした。
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