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難波八阪神社 の投稿口コミ一覧
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獅子頭の形をした舞台で有名な難波八阪神社!大阪市浪速区、いわゆるミナミにある小さな神社です。大学卒業した後、この神社の近所の会社で働いていたのでよく前は通ってましたねー!あの頃は若かったのであまり神社とかに興味がなかったのでお参りとかはしたことありませんけどね!歳を重ねて最近は神社とかよくいくようになったので、またミナミの方へ行く機会があればお参りしたいなーと今は思います!
今回ご紹介するのは、大阪府大阪市浪速区元町2丁目9-19にある難波八阪神社です。地下鉄なんば駅、南海難波駅より徒歩6分の所にある神社であり毎日海外の方も沢山来る有名な神社となっています。
主祭神が日本神話でも有名な素戔嗚尊(すさのをのみこと)、素戔嗚尊(すさのをのみこと)の妻である奇稲田姫命(くしなだひめのみこと)、2柱の子である八柱御子命(やはしらみこのみこと)の、難波八阪神社にお邪魔しました。素戔嗚尊(すさのをのみこと)といえば、八岐大蛇(やまたのおろち)の退治や粗暴が過ぎて、姉の天照大神(あまてらすおおみかみ)が素戔嗚尊(すさのをのみこと)を恐れて天の岩戸に隠れてしまうという日本神話が有名です。ここ難波八阪神社は「八坂」と誤表記されることもあるようですが、「八阪」が正しい表記です。創建時期の詳しい資料は残ってないそうですが、仁徳天皇(第16代天皇)の時代に、この付近一帯に疫病が流行りだしたころ、牛頭天王(ごずてんのう)が現れたのでこれを祀ったのが始まりとされているそうです。牛頭天王(ごずてんのう)とは、釈迦(しゃか)の生誕地に因む祇園精舎の守護神とされ、日本における神仏習合(しんぶつしゅうごう)の神様です。※神仏習合(しんぶつしゅうごう)とは日本土着の神祇信仰(しんぎしんこう)と仏教信仰が融合し一つの信仰体系として再構築された宗教現象。大阪市浪速区という街中にあることもあり、公共交通機関でのアクセスもよく大阪メトロ御堂筋線、四つ橋線のナンバ駅から徒歩で約6分、大阪メトロ御堂筋線、四つ橋線の大国町駅から徒歩で約7分、南海なんば駅からも徒歩で約6分です。私がお邪魔したのが3月で丁度、大相撲の3月場所が開催されている時期で、開催されている大阪府立体育館(エディオンアリーナ大阪)が駅から向かうルート上にあり、海外の方などの観光客で混んでいました。前述の通り、街中にあるので平日であっても駅や駅周辺の人はもちろんのこと、車の往来も多くのんびりと散策はできませんが、高さ12メートル、幅7メートル、奥行き7メートルもあり、荒ぶる素戔嗚尊(すさのをのみこと)を祀る獅子殿は圧巻ですので、ぜひ訪れてみてください。
賑やかななんばの駅から徒歩7-8分の所にあります。何度か大阪観光をしていますが初めてあがりました、境内に大きな獅子頭の舞台が特徴的な難波八阪神社です。御祭神は、スサノオノミコト、クシイナダヒメノミコトと八柱御子命。厄除け、商売繁盛、縁結びなどのご利益があるそうです。 訪問した前日が夏祭りだったようで、境内では氏子の皆さんが祭りの片づけをしていました。また1月の第三日曜日には、大阪の無形民俗文化財に指定されている綱引神事というのもあるそうです。 駅の方から向かうと鳥居の向こうに獅子頭が見えました。しかし手水舎が見当たらず、南側の鳥居が正面の様なので、そちらに回りました。 まずは、ご本殿から参拝。軒下にはたくさんの灯篭が下がっていて、こちらも独特な雰囲気でした。 本殿の左側には社務所があり、ご朱印をいただきました。獅子頭の根付の厄除けお守りもいただいてきました。 その横には、篠山神社という小さなお社がありました。その昔、難波の青物立売市場の公認に尽力し、難波の発展に貢献した篠山重兵衛景義の遺徳を顕彰するために創建されたそうです。小さなお社ですが、緑に囲まれていい雰囲気でした。その向かいには、難波葱発祥の地という石碑が建っていました。初めて知りましたが、難波葱という種類があり、大阪の伝統野菜らしいです。 最後に獅子頭の舞台見学。獅子が口を開けた中に舞台があり、奥はガラス張りになっていて、祭壇が祀ってありました。大きな口で勝利を呼び込み、邪気を飲み勝運(商運)を招くといわれ、その口には牙も歯もあって、目がライト、鼻がスピーカーという面白い造りになっていました。ここで、お正月には神楽・居合道など、夏祭りには獅子舞や各種民俗芸能が奉納されるそうです。 機会があれば、お祭りを見に来てみたいと思いました。 大阪城や万博公園など、主要な観光地には行った事がある方には、こちらも観光ルートに入れてみるのも良いかもしれないと思いました。
大阪府大阪市の浪速区にある「難波八阪神社」に行ってきました。 テレビや雑誌などでもたびたび紹介されるので、知っている方も多いと思います。 同じく京都にも八坂神社がありますが、京都の八坂神社は「坂」の字が使われており、大阪の八阪神社には「阪」の字が使われています。まぎらわしいのですが、今回私が訪れた、「八阪神社」について書いていきます。 難波八阪神社は、創建年月日などは明らかになっていませんが、残っている社伝によると古来、「難波下の宮」と称し難波一帯の産土神でした。後三条天皇の頃から牛頭天皇をお祀りする古社として世間に知られていたようです。 もともと神仏混淆でしたが、明治維新による神仏分離令によりお寺は廃絶し、1872年に郷社となりました。現存する本殿は1974年に完成したものになります。2001年には大阪市で初めて無形民族文化財に指定されています。 ご祭神は日本神話でヤマタノオロチを退治したことで有名な「素戔嗚尊(スサノオノミコト)」と「奇稲田姫命(クシイナダヒメノミコト)」です。 そんな難波八阪神社ですが、近年はインターネットやSNSの普及もあり、パワースポットとして注目され、人気を博しています。 その人気を理由としてはやはり「獅子殿」でしょう。 この獅子殿は大きな獅子の顔が建物となっており、その口の中に拝殿があります。高さ12メートル、幅11メートル、奥行き10メートルもある大きな建物です。このユニークな建物はインパクトが非常に強く、本殿よりも人気のスポットとなっているかもしれません。古くからこの地は獅子舞が盛んな地域でもあったことから、魔除けの獅子として本殿と共に新しく造営したそうです。 夜には目のライトアップもあるらしいのですが、時間の関係上見ることはできませんでした。 そのほか境内には多くの末社などがあります。 今度訪れる時には時間をかけてゆっくりとまわりたいです。 みなさんも是非一度行ってみてください。
難波八阪神社(なんばはっさかじんじゃ)は、大阪市浪速区難波中にある神社です。旧社格は別表神社、現在は神社本庁の別表神社、大阪府の県社に指定されています。祭神は八坂刀売命(やさかといのみこと)と菅原道真公で、商売繁盛や学問の神様として信仰を集めています。また、毎年7月には大阪天神祭の一環として例祭が行われます。
八阪神社は大阪でも有数のパワースポットの一つです。難波駅より歩いて数分の場所にあり、金運や商売運のご利益があります。大きな獅子が有名で、獅子殿には年間多くの人が参拝に来られます。
JR灘波、大阪メトロ・大国町駅から少し歩いたところにあります。 大きな大きな獅子舞の顔のような社殿構えがあり、その口の部分が舞台になっていて、色んな催しをやっておられます。 ご朱印をいただいてパワーもいただきました。 昔、子供が幼かった頃に連れて行きましたら、泣かれました。
難波八阪神社は、なんば駅から徒歩5分位のところにあります。色んな情報誌に紹介されており、参拝者も多いです。大きな獅子殿が有名で、パワースポットになっています。近くに行くと迫力があります。社務所では、御朱印も頂くことができます。是非参拝しに行ってみてください。
こちらは、南海なんば駅南出口から徒歩6分位の位置にあります。口を開いて吠えているような迫力満点の獅子殿が人気を集めています。目はライト、鼻はスピーカーの役割を果たしているそうです。
大阪の繁華街難波近くにある神社です。元々は「難波下社」と呼ばれていたのがこの難波八阪神社です。今の社殿は、昭和に出来たものだそうです。ここの目玉は、獅子殿と言う獅子の頭の形をした舞台が、凄い迫力です。獅子殿の迫力とは反対の、恋愛スポットでもあり、いろんな意味で素晴らしい神社です。
難波八阪神社は大阪難波新世界の一角にあります。大阪に旅行に行った時に立ち寄りました。まず巨大な獅子殿が目に留まります。獅子が大きく口を開けていて、邪気を飲み込んで勝利を呼び込み勝運を招くそうです。私も営業職なのであやかりたいと思いました。
難波から徒歩10分ほどにある「難波八阪神神社」。ここには、とっても迫力満点な獅子殿があり、インパクトがものすごくあります。大きな口を開けた獅子殿がお出迎えしてくれて、その口は勝利を呼び込み邪気を飲み込んで商運を招くと言われています。獅子殿は高さが12メートル、幅11メートルもあり、首を上げて見上げてしまう迫力です。
大阪の難波の都会の中に突如現れる有名な神社です。 何と言ってもここの神社の目玉は鳥居を超えて正面にすぐ見える獅子殿です。 獅子の顔がそのまま一つの建物になっており、大きく開けた口の中が舞台になっています。 建物も意外と大きく迫力があるので見る価値は大いにありです。
大阪、新世界の商店街の一角にあった、街角案内所においてあったパンフレットで、獅子が大きな口をあけた写真が目に留まりました! 案内係りの人に聞いて、難波の八坂神社だと聞き、歩いて見にいくことにしました。 いただいた地図を頼りに、本当にこんな都会のビル街、街の中に神社があるのかな〜??と半信半疑で歩いていくと、本当にありました! 獅子が大きな口をあけていて、とても立派な獅子殿でした。 本殿は別にあるのですが、こちらの獅子殿のほうが目立っていて、 外国人観光客の方々も多く参拝されて、写真撮影をされていました!
道頓堀に近くにこんな場所(ビルに囲まれた場所)があったとは驚きです。獅子が大きな口を開け、その中が舞台(獅子殿)があるとは… あのヤマタノオロチを退治した祭神と言うので有名です。
まなこをカッと見開き大きな口を開けた獅子頭の社殿に圧倒されました。 目はライト、鼻はスピーカーになっていて正月や節分、夏祭りの夜は威力を発揮するそうです。大阪人のユニークさも感じます。 大きな口で勝利を呼び、邪気を飲み、商運を招く神社です。 ミナミの繁華街から徒歩5分くらいの住宅街に有ります。 一度行ってみてください、面白いですよ。
大国町寄りの難波にあります。そこまで大きい神社ではないのでちゃんと調べて行った方が良いですよ。中に入ると大きい獅子舞が1匹。必ず写真を撮られると思います。思い出にもなりますし、神社で参拝も出来ます。
通りすがりに視線を感じ ふっと その方向を見ると鳥居の奥に威圧感が半端ない眼力で睨みつける獅子の頭。大獅殿といい巨大な獅子頭の大きく開いた口の中は舞台になっていて、夏祭りや神事に奉納舞が行われるそうです。 心斎橋や道頓堀などの超有名観光スポットからも、さほど遠くはありません。 是非、少し足を延ばしてご自身の眼で迫力を体感してみて下さい!
ここの獅子殿が見たくて八阪神社に行きました。 大きな獅子の口の中に拝殿があり、お賽銭箱が設置してあります。獅子の目はライト、耳はスピカーになっているそうです。 獅子殿の他に本殿があり、結婚式は本殿でとりおこなえるそうです。
場所は大阪の四ツ橋筋を少し入った所にあります。 境内に入るとすぐ目に入ってくるのが、獅子が大きな口を開けている「獅子殿」という建物です。その大きさに圧倒されます。 こちらのご祭神は、「ヤマタノオロチ」を退治したことでも有名です。
本堂?が獅子の顔なんです。 大きな獅子の口の中に向かってお参りする感じで 迫力満点!インパクト大です! ですが、怖いというよりおもしろい感じ…。 写真撮ってる方もたくさんいました。
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