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厳島神社 の投稿口コミ一覧
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厳島神社は、広電宮島口駅を降りてから徒歩では約30分ほど歩いた場所にあります。 世界遺産に登録されていることもあり、実際に見てみると本当に感動します。 広島に来た際は是非訪れてみてください。
広島県の宮島にある神社です。ここは日本有数の観光地で人がたくさんいらっしゃいました、かなり中は広いです。揚げ紅葉饅頭や穴子丼などを食べてから神社に行くコースが個人的に大好きです。また来たいです。
こちらは広島県にある厳島神社です。 こちらはフェリーに乗って行くことができる神社です。 おいしい牡蠣やもみじ饅頭などを食べることができます。 ぜひ訪れていただきたいです。
家族旅行で参拝しました。冬ということもあり、とても冷え込んでいました。三連休で人が多く、止まっている時間も長かったので、次回は春とかの暖かい季節に行きたいです。時間もすこし急いでいたのでゆっくり参拝したいです。
友人との旅行の際に参拝しました。かなり有名な神社ともあり、たくさんの観光客の方で賑わっていました。人が多い場所でしたが近くまで行った際はもう一度参拝したいと思いました。
小学校の時に親と行った思い出の神社です。 島にはお店もたくさんあり、鹿が島にたくさんいます。鹿は、温厚な性格なので近づいて写真を撮ることができました。大人になっても1番印象に残る神社です。美味しいご飯のお店も多いので、広島に行った時は必ず訪れた方がいい場所です!
広島県宮島にある厳島神社に行ってきました!ここは、世界遺産にも登録されており、まさに日本の美を象徴する場所です。特に「海上の鳥居」で有名なこの神社は、その美しい景観に圧倒されました。 まず、フェリーで宮島に到着し、厳島神社に向かう途中、目の前に広がる海と山の美しい風景に心が癒されました。鳥居が海の中に立っている様子は、まるで絵画のようで、実際に目にすると、その壮大さに言葉を失いました。干潮時に鳥居の下を歩いて近くで見られるのも素晴らしい体験でしたが、満潮時に鳥居が海に浮かぶ様子も圧巻です。 厳島神社の境内に足を踏み入れると、まずその美しい建築に目を奪われます。朱色の大きな社殿が、海に面して建てられており、周囲の自然と一体となった神聖な雰囲気が漂っています。特に、神社の大鳥居から社殿まで続く参道は、海に浮かぶように見え、その独特の美しさが印象的でした。 境内には、神聖な空気が満ちており、参拝する際には自然と心が落ち着きます。神社内部には、美しい彫刻や装飾が施された祭壇があり、目を見張るような精緻な作りでした。厳島神社は、歴史的にも重要な場所であり、長い歴史を感じることができました。 また、神社周辺には、宮島名物の「もみじ饅頭」を売っているお店がたくさんあり、観光気分を盛り上げてくれます。もみじ饅頭のあんこがほどよく甘く、温かいものが最高に美味しく、散策の途中でちょっと一息つくのにぴったりです。神社の近くには「千畳閣」や「五重塔」など、他にも見どころが多く、観光スポットが点在しています。 宮島自体も非常に魅力的な場所で、島内には自然や歴史的な建物が豊富にあります。私は「弥山」に登って、美しい景色を堪能しました。標高530メートルの山頂からの眺めは素晴らしく、広島湾や宮島の美しい景色が一望できました。 厳島神社を訪れる際は、やはり潮の満ち引きに合わせて訪れるのがベストです。干潮時には鳥居の下を歩けるので、間近でその壮大さを感じることができ、満潮時には神社が海の上に浮かぶように見え、まさに幻想的な雰囲気を楽しめます。 アクセスも良好で、広島市からは電車やバスで簡単に行けるので、非常に便利です。また、宮島へはフェリーで10分ほどで渡れるので、海を渡る楽しさも味わえます。駐車場も完備されており、車で訪れることも可能です。
宮島にあるすばらしい場所 絶景で1日ゆったり過ごせます 美味しいご飯もたくさんありカキは絶品 赤い鳥居の満潮時と干潮時の景色を楽しむのもまた癒されます 何回でも訪れたい場所です
厳島神社は広島にある有名な神社です。日本三景のひとつになっており「安芸の宮島」(あきのみやじま)で知られる厳島(宮島)に建っています。 593年に創建されたそうなのでとても歴史ある神社になっています。 宮島(厳島)は、日本の瀬戸内海に浮かぶ周囲約30kmの島で、そこに建っている神社の姿は非常に美しい風景です。 周りが海なので、潮の満ち引きによってその表情を変化させるという非常に珍しい神社です。写真などでもとても美しいものが多いので、フォトスポットとしても有名ですね。海に浮かんでいるような壮大な景色は、世界でも稀な「海上神殿」というのも納得です。大鳥居も朱色が非常に映えており、夕景と一緒に見るととても美しいです。 この大鳥居の構造は、左右2本の主柱を袖柱(そでばしら)で支える構造になっており、さらに上にある笠木と島木という部分は箱になっておりそこには玉石が7t近く詰め込まれているそうです。そのため、自重で全体を支える仕組みになっていて、全体は60t程あるようです。 火災なども過去にはあったようですが、自然災害は被害を受けたことがないそうです。台風などで屋根などが壊れたこともあるそうですが、本殿は無事だったそうです。それは「平舞台」(ひらぶたい)という部分がいかだのような構造になっており、波を逃がす役割になっているそうです。これを800年も昔に思いついて建築したのはすごいですね。 社殿をつなぐ回廊や床も、板と板の間にすき間が開くように敷く工夫がされているそうで、細かい箇所に創意工夫がされているのは日本人の精神を感じますね。 その頑丈な作りから、800年の間本殿が自然災害から守られてきたというのも納得です。 1996年(平成8年)、世界文化遺産に登録されるほどなので、非常に有名な神社です。世界中から観光客が訪れるので、まだ行ったことない人は一度は行ってみるのをおすすめします。 草原で美しい宮島は秋にもみじ饅頭を食べながら行ってみるのはいかがでしょうか。
厳島神社は、広島湾内にある島にありJR宮島口駅を降りて広電宮島口の前に宮島口旅客ターミナルから船で渡ります。 船着場から南下したとこに豊国神社本殿が見えたらすぐにあります。 湾内にある厳島神社は、神秘的で多くの参拝者で、賑わっています。
修学旅行で訪れた懐かしい場所です。 自分が訪れた場所を息子や娘も同じように修学旅行で訪れます。 時代が変わっても、変わらず同じ場所にあり続ける唯一無二の神社。歴史を感じられる場所です。今年は娘が訪れる予定です。楽しい思い出をたくさん作ってきてくれることを楽しみにしています。
いつの時期行っても厳島神社の本殿に辿り着くまでに30分の時間を要するほどの由緒ある神社です。 本殿に参拝後、境内にある海に延びている道で、背景に鳥居を入れて写真を撮るのが人気です。
今回は広島県の有名な厳島神社に行きました!まず目に飛び込んできたのがとても大きい鳥居が水の中に佇んでいて、なんとも不思議で神秘的でした!境内の中も貫禄があり、とても不思議で素敵なところでした!
嚴島神社は広島県廿日市市宮島にある有名な神社です。 フェリーに乗って島に渡ると大きな赤い鳥居がみえます。 観光客も大変多く、全国的にも有名なスポットです。宮島の牡蠣はおいしいです。
先日家族で厳島神社(いつくしまじんじゃ)に行ってきました!広島県にある神社で、世界遺産にも登録されています。この神社は、厳島(宮島)という島に位置しており、海上に浮かぶように建てられた美しい鳥居が特徴です。厳島神社は、海の神である宗像三女神を祀っており、外人さん達も観光名所としてたくさん来てました。 神社の建築様式は、平安時代のもので、朱色の社殿が海に映える姿は非常に美しいと評判です。また、干潮時には鳥居まで歩いて行くことができ、満潮時には鳥居が海に浮かんでいるように見えるため、訪れる人々にとって幻想的な体験も出来ると思いますよ。 厳島神社は、歴史的な価値だけでなく、自然の美しさも楽しめる場所ですので、訪れる際にはぜひその魅力を堪能してください。 また来年あたり冬は寒いので暖かい時期に旅行を兼ねて行きたいと思ってます(^^)
海と鳥居が、最高にマッチしたすばらしい、景色が見れました。 日本にはこの様な素晴らしい景色が、これからもずっと続いて行くと良いと思いました。外国人もこの綺麗な景色をたのしんで欲しい
前回行った時工事をしていて大鳥居が覆われていて少し物足りない気もしていたが今回は全て見れた事にとても感動した。 観光者はやはり外国人の方が多く見られる。 日本の伝統が知られるのはとてもうれしく思う。 これからも伝統ある場所に、訪れていきたい。
世界遺産に登録されているだけあって、さすがに国内外問わずたくさんの方で賑わっていました。 有名な鳥居のポイントは干潮時には鳥居のところまで歩いて渡ることができるそうです。 自分が行った時はタイミング考えずに行ってしまったこともあり、渡ることができませんでした。次回参拝時には潮を確認して来ようと思いました。 周辺の店は土産屋さん、飲食店共に賑わっていて見ていて楽しいです。
場所は広島県廿日市市宮島町1-1で、桟橋より徒歩10分程歩いたところにあります。 ※ 参拝時間 6時30分〜18時30分(季節により変更してます) 入場料 300円〜100円(子供料金、団体料金等!) ※ 大鳥居 平清盛が造営したのは1168年、此を初代の鳥居とすると、8代目、鎌倉時代に社殿が消失して再建されたの鳥居を含めると、9代目になるそうです(国指定重要文化財)。 厳島神社社殿から108間(196.4m)離れた海中に建ち、満潮時には海の中に浮かぶ荘厳な姿を見る事が出来、干潮時には大鳥居の足元まで行け、その大きさを体感できます。 ※ 厳島神社 全国に有る500ヵ所の厳島神社の総本山。 ※ 厳島神社は、社伝によると推古元年(593年)に佐伯部の有力者であった「佐伯鞍職」により現在の場所に創建されたと伝えられているそうです。 ※ 806年弘法大師が唐から帰朝し、京に帰る途中宮島をご覧になり、島から霊気を感じ、弥山に御堂を建てた百日間求聞持の修法した時に使われた火が今なお燃え続けている「消えずの火」だそうです。 1865年 神仏分離令が発令され宮島にも多く有った寺院は廃寺と成った。 1876年 痛みが進んだ大鳥居が立て替えられました。 主柱(楠の自然木)を探し宮崎の西都市や香川県の丸亀から調達した。 1923年 宮島全島が国の史跡名勝に指定された。 平成8年12月 ユネスコの世界文化遺産に登録される。 本殿…大きさは日本一…両流造(9間) 大鳥居…日本一の木造鳥居で、四脚鳥居、高さ16m、棟の長さ24m、柱廻り約10m、重さ約60t(千本坑法で置いてあるだけ) 大杓子…日本一で長さ7.7m、幅2.7m、重さ2.5t 祭神…宗像三女神 市杵島姫命 田心姫命 端津姫命 ※ ここ数年の自然災害の被害 重要文化財の能舞台が倒壊、国宝の神社及び社殿、「左楽房」が倒壊、屋根の被害、大鳥居の銅板の被害と維持していく事の大変さを思います。 鳥居の満潮干潮と自然の恵みにより違う姿を拝見出来ました。 以前は鳥居を潜り祈願したそうです。 現在一部改修中ですが、気にはなりませんでした。 本殿前の桟橋は行列で並んで写真待ち状態でした。ある意味おひとり様でも後ろの方に写真を撮っていただけるかもしれません。 御朱印は2人かがりでしたが行列ができていました。
ここは世界遺産に登録されております。それだけでも人々は足を運びますが、島全体が文化的で幻想的な気分にさせてくれます。夕暮れに鳥居を写真に収めると、素晴らしい景色が広がっております。僕は家族と行きましたが、カップルでもインスタ映えしますしぜひ行ってみてください。
海の上に立つ鳥居、本殿。これを永い年月にわたり守り続ける事がいかに大変な事なのか、技術が進化した現代でも大変な労力だと思うが、大昔の人々はもっと大変だったと思う。海が荒れる度に修繕を繰り返し守って来た。信仰心と日本の歴史を守る気持ちの強さがそれを可能にして来たのだと思う。その気持ちを後世に伝え、世界に誇れる文化遺産を守って行って欲しいと思う。
広島県廿日市市宮島町にある「厳島神社」は1996年2月にユネスコの世界文化遺産に登録された神社です。 潮の満ち引きで、鳥居まで歩いて行けたり神社が浮かんで見えるので、季節や時間帯によっていろいろな厳島神社を楽しむことができるかと思います。
厳島神社は、広島県廿日市市宮島町1-1に位置する、日本で最も有名な神社の一つです。私は何度も参拝に行きましたが、毎回パワーを頂いています。正式には「厳島神社五社」の一つであり、海に浮かぶ小さな島、厳島に鎮座しています。その美しい景観と歴史的価値から、1996年にはユネスコの世界文化遺産にも登録されました。 厳島神社は、主に「大雄宮(おおやじんぐう)」「住吉神社(すみよしじんじゃ)」「中社(なかしゃ)」「小箕山神社(こみさんじんじゃ)」「わかれ亭」の五つの神社で構成されています。その中でも大雄宮が最も重要であり、宗像三女神である豊受大姫命(とようけのおおひめのみこと)を祭っています。 本殿は建物全体が朱色に塗られており、美しい彫刻や彩色が施されています。厳島神社の特徴的な建造物としては、海に立つ鳥居(とうい)があります。これは「厳島大橋」を通って島に渡る際に目にすることができます。この鳥居は神聖な場所とされ、厳島神社を象徴する存在ともいえます。 厳島神社には多くの参拝者が訪れるだけでなく、観光地としても非常に人気があります。島全体が美しい自然に囲まれており、桜の季節や紅葉の時期には特に美しい景色が広がります。また、厳島神社の周辺には様々な観光スポットや飲食店もあり、訪れる人々に楽しい体験を提供しています。 アクセスは、 JR宮島口駅や広島電鉄宮島口駅を下車し、宮島口桟橋からフェリーに乗ります。 約10分ほど船に揺られ、さらに10分歩くと神社入り口となります。 拝観料は次の通りです。 【神社】 大人300円、高校生200円、小中学生100円 【宝物館】 大人300円、高校生200円、小中学生100円 となってます。 神社と宝物館へ両方行かれる際は共通割引があり、大人500円、高校生300円、小中学生150円となっています。 厳島神社は日本の伝統と美を体現した神社であり、多くの人々に愛されています。その神聖な雰囲気と美しい風景は、訪れる人々に心の癒しと感動を与えてくれます。厳島神社を訪れた際は、歴史や文化を学びながら、心身ともにリフレッシュ出来ますので是非行ってみて下さい!
厳島神社への家族旅行は、日本の歴史と自然の美しさを堪能できる素晴らしい体験でした。広島県の宮島にあるこの神社は、日本三景の一つにも数えられる場所で、神聖で荘厳な雰囲気が漂っています。特に、家族と共に厳島神社を訪れることができたことは、歴史や文化に対する理解を深める機会になり、家族の絆をさらに強めてくれるものだったと感じています。 旅行の最初に感動したのは、宮島に近づくと遠くから見えてくる大鳥居の存在感です。私たちはフェリーで島に渡りましたが、海の上にそびえ立つ大鳥居が徐々に近づいてくる光景はとても神秘的で、家族全員で歓声を上げてしまいました。大鳥居は満潮時には海に浮かんで見え、干潮時には歩いて近づくことができるという特別な体験が楽しめます。私たちが訪れたときも満潮の時で、鳥居が海に浮かぶように見える姿は、まるで神の存在を感じさせるかのようでした。この光景は家族の心に深く刻まれ、一生忘れられない思い出となりました。 厳島神社そのものも、独自の建築様式と美しい景観が印象的でした。海に浮かぶように立つ回廊や本殿は、朱色が鮮やかで、青い海や緑豊かな自然と見事に調和していました。建物が海上に建てられている理由についてガイドさんからの説明を聞き、海そのものを神聖なものとして捉えた古代の人々の考え方に触れることができました。家族と共に回廊を歩きながら、静かに波が寄せる音に耳を傾けると、心が洗われるような清々しい気持ちになりました。また、厳島神社がユネスコ世界遺産に登録されている理由も納得できるほど、その歴史的価値や美しさに感動しました。 宮島には鹿が多く、島内を自由に歩き回っています。鹿たちが人懐っこく寄ってくるため、小さな子どもも一緒だった私たちの家族には楽しみの一つでした。特に、子どもたちは鹿と触れ合う時間がとても嬉しかったようで、何度も鹿にエサをあげて喜んでいました。また、鹿とのふれあいを通して、自然や動物との共存の大切さを学ぶことができ、旅行の一環としてとても有意義でした。 さらに、宮島では厳島神社だけでなく、美味しいご当地グルメも楽しむことができました。家族で楽しんだ名物の牡蠣やもみじ饅頭は、どれも絶品で、特に牡蠣は新鮮で旨味が濃く、家族全員が大満足でした。
宮島は広島県を代表する観光地で、歴史と自然が見事に調和した美しい島です。印象に残ったのは、厳島神社とその象徴である朱色の大鳥居でした。この鳥居は海の中に立っており、満潮時にはまるで海に浮かんでいるかのような幻想的な風景が見れます。干潮時には鳥居の近くまで歩いて行けるので、異なる時間帯で全く違う景色を楽しむことができました! 島内にはたくさんの鹿が自由に歩き回っており、その姿に癒されました。人懐っこい鹿たちは観光客に近づいてきますが、食べ物に敏感なので、注意が必要です。また、地元の名物である焼き牡蠣やもみじ饅頭もとても美味しかったです。 宮島のもう一つの魅力は、なにより自然の美しさです。ロープウェイを使って弥山に登りましたが、頂上からの眺望は圧巻で、瀬戸内海とその点在する島々が一望できました。ハイキングコースも整備されており、時間があれば自然散策も楽しめます。 宮島は歴史的な神社と雄大な自然、地元の美味しい食文化が詰まった場所で、一度は訪れる価値があると感じました。
ここは広島県にある観光地の宮島です。 毎年多くの観光客で賑わっており、日本3景にも選ばれている屈指の観光名所です。 本土からはフェリーでの入島となりますが、片道200円と非常に安いです。 車も一緒に乗ることはできますが、観光で行かれるなら車は無い方が良いかと思います。 宮島に着くと、観光地は歩くことがメインの観光通りになっているので、車だとかえって身動き取れないと思います。 止めるところもそんなにないですし、車で渡る方はほぼいなくて、仕事できている人か住んでいる人くらいです。 ただ海水浴場だとか、キャンプ場だとか、目的が違うなら向かう方向が違うので、車で行ったほうがいいです。 宮島に着くと、鹿がチラチラいて可愛らしい子鹿なんかも寄ってくるから鹿せんべい買ってあげてください。 厳島神社方面へ少し歩くと、観光通りになっており、色々な飲食店やお土産やさんが並んでいます。 僕はいくたびにチーズベーコンのすり身揚げが大好きでいつも買って食べ歩きしています。 とても美味しいのでおすすめですよ。 有名どころで言えば、やはり焼き岩牡蠣です。 焼きたての岩牡蠣をちょっとの醤油で食べるのがシンプルに美味しいです。 あともみじ饅頭ですが、これが揚げもみじを売っているお店が多いですが、結構美味しいです。 歩きながら食べれるように串で刺してあったりして、これも毎回買ってます。 最近ではレモンビールが売りの歩きながら飲むビールがあって、3店舗くらいあるんですが、どの店でも空になったジョッキ持って行くと200円でおかわりもらえるという素晴らしいシステムのお店があります。 私は本土に戻ると運転手という大事な役割があるので飲めれませんが、嫁さんは遠慮なく6杯くらい飲んでいて楽しそうでした。 他にも多種多様なお店が並んでおり、全部寄ってたら日が暮れると思いますので、気になるお店から入ったらいいと思いますよ。 このように歩いて観光するところですし、厳島神社まで何処にもよらず歩いて行ったら、多分15分くらいで辿り着くと思いますので、ゆっくり観光を楽しんでください。 ちなみに厳島神社以外にも隠れた名所や神社もまだまだありますから、何度も来てみて探究してみてくださいね。
下の海にやんわり反射して美しい 家族で行きました いい思い出作りになりました かなりいい雰囲気で、江戸の城下町を思い出しました お餅も食べて、すごくおいしかったのでまた行きたいです
ここ広島県に存在する厳島神社は何度か訪問した事があります。 中はとっても広く、インスタ映えにもおすすめです。とてもご利益を感じる場所なのでかなり良いと思います。また神社以外にも可愛い鹿さん達がいるので目の保養になります。
広島旅行に行きました!ずっと行ってみたかった厳島神社にようやく行くことができました!広島市廿日市市の厳島にある厳島神社は、平成8年12月にユネスコの世界文化遺産に登録されました。世界遺産を訪れるのは初めてで、この旅行をずっと楽しみにしていました。 広島駅から電車に乗り、宮島口桟橋からフェリーに乗りました。この日はお天気も良く、海風が気持ちよかったです。約10分ほどの乗船時間の間に海の中に立つ大鳥居が見えました。早く近くで見てみたい!と期待が高まります。 フェリーを降りて島を散策しながらいざ厳島神社へ向かいました。途中たくさんの鹿がお出迎え。目がクリクリでとってもかわいい鹿たち。おとなしくてのんびりしていてかわいかたです。沿道にはたくさんのお土産屋さんなどがズラリ。揚げもみじ饅頭を食べながら進んでいきました。寄り道しながら20分ぐらい歩くと神社の入口へ到着。さすが人気のスポット、観光客もたくさんいました。 御朱印がほしかったのですが、かなりの長蛇の列に断念しました。残念。おみくじを引いたりしながら先へ進むと大鳥居が見えてきました!朱色の大きな鳥居は青い空と海に映えて、聳え立つ姿は感動でした! 次回は鳥居まで歩いていきたいな。。。潮が引く時間など調べてまた絶対に行ってみようと思います!
こちらの神社は広島県廿日市市にあります、厳島神社になります! 広島県へ旅行に行った際に、寄らせてもらいました! 世界遺産に登録されており、知ってはいたもの、いざ実物を見ると凄さに圧巻されました!また、広島県へ行く機会があれば必ず行きたい場所です! みなさんもぜひ行ってみてくださいね!
広島県にある厳島神社をご紹介します。平成8年に世界遺産に登録されて世界的にも人気の高い神社です。観光客の方には嬉しい、ガイドさんが1人につき500円でついてくださるとのこと。是非訪れてみてください。
厳島神社は、広島県廿日市市の厳島にある神社で、平成8年12月にユネスコの世界文化遺産に登録されました。 日本三景の一つに数えられており、安芸の宮島とも呼ばれています。
日本を代表する大きな神社です。 一度訪れたいとずっと思っていました。安芸の宮島を観光する際にはぜひ行きたい名所の一つです。海に浮かぶ鳥居はとても綺麗で特に夕日と共にみる景色は感動しました。
2020年の3月に広島県の厳島神社に参拝した。フェリーに乗って厳島に入るとたくさんの鹿が出迎えてくれて奈良公園と勘違いするほどだった。厳島神社はあいにく当時改装中でよく写真で見るような景色は見れなかったのでまた参拝したいと思う。
世界遺産にも登録されていて有名な観光スポットです。また修学旅行旅行の定番スポットです。小学生の時に1度訪れました。満潮になると鳥居が海に浮かぶことで有名です。御祭神は海上の守護神として崇信されています。
広島県にある厳島神社です。 広島駅から電車とフェリーを使って行けます。 ジャパンレールバスが使えるのでとても便利です。 施設使用料は100円ですので気軽に行けて眺めも最高なのでおすすめです。
厳島神社は平成8年にユネスコの世界遺産に登録された広島にある神社です。 日本最大級の本殿をはじめ、拝殿、祓殿などがあります。三名神である市杵島姫命、田心姫命、湍津姫命を祀っており、海の神、交通運輸の神、財福の神、技芸の神として信仰されています。 満潮時に海に浮び上がる大鳥居は宮島のシンボルとなり観光客が多く足を運んでいます。
厳島神社は、広島県廿日市市の厳島(宮島)にある神社。伊都岐島神社とも記され、全国に約500社ある厳島神社の総本社です! 1996年12月にユネスコの世界文化遺産に厳島神社として登録されました! この神社の最大の特徴は、海にたたずむ朱色の大鳥居…!!境内は遠浅の浜にあり、干潮時には大鳥居まで歩いていくことが可能だそうです!海の上にある鳥居を歩いて行けるなんて、なんだか神秘的ですね〜(^ ^) また宮島は、古くからのまち並みを残しており、そのため道路が狭く路地が多いので、車で行かれる方は、運転に要注意です(><) 厳島神社は八という数にこだわってつくられており、大鳥居から本殿までは八八間、柱の間は八尺、本殿の床板は1間に八枚敷いてあります。この床板には釘が使われておらず、板の隙間は少し空いています!その理由は、大潮でも社殿が浮いて流されるのを避けるためだそう…(^^) 予備知識を入れてから行くと、楽しみながら見ることができてとても楽しいですね(^-^)!
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