「伝通院」から直線距離で半径3km以内の観光スポット・旅行・レジャーを探す/距離が近い順 (1~486施設)
①施設までの距離は直線距離となります。目安としてご活用ください。
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周辺施設伝通院から下記の施設まで直線距離で789m
小日向 本法寺
所在地: 〒112-0006 東京都文京区小日向1-4-15
- アクセス:
東京メトロ有楽町線「江戸川橋駅」から「小日向 本法寺」まで 徒歩6分
首都高速5号池袋線「飯田橋出入口(IC)」から「小日向 本法寺」まで 790m
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周辺施設伝通院から下記の施設まで直線距離で876m
本念寺
所在地: 〒112-0001 東京都文京区白山4-34-7
- アクセス:
都営三田線「白山駅」から「本念寺」まで 徒歩4分
首都高速5号池袋線「飯田橋出入口(IC)」から「本念寺」まで 1.7km
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周辺施設伝通院から下記の施設まで直線距離で919m
浄土寺
所在地: 〒112-0001 東京都文京区白山4-35-18
- アクセス:
都営三田線「白山駅」から「浄土寺」まで 徒歩4分
首都高速5号池袋線「飯田橋出入口(IC)」から「浄土寺」まで 1.8km
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周辺施設伝通院から下記の施設まで直線距離で934m
長泉寺
所在地: 〒113-0033 東京都文京区本郷5-6-1
- アクセス:
都営大江戸線「春日駅」から「長泉寺」まで 徒歩5分
首都高速5号池袋線「飯田橋出入口(IC)」から「長泉寺」まで 1.3km
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周辺施設伝通院から下記の施設まで直線距離で972m
圓乘寺
所在地: 〒113-0001 東京都文京区白山1-34-6
- アクセス:
都営三田線「白山駅」から「圓乘寺」まで 徒歩1分
首都高速5号池袋線「飯田橋出入口(IC)」から「圓乘寺」まで 1.8km
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周辺施設伝通院から下記の施設まで直線距離で976m
求道会館
所在地: 〒113-0033 東京都文京区本郷6丁目20番5号
- アクセス:
東京メトロ南北線「東大前駅」から「求道会館」まで 徒歩5分
首都高速5号池袋線「飯田橋出入口(IC)」から「求道会館」まで 1.5km
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 東京都文京区本郷にある仏教の施設です。建物は『本郷通り』という大きな通りから少し中に入った所にあり、東京メトロ南北線『東大前駅』から徒歩で5分ほどの所にあります。 仏教の施設として復元されいろいろなイベントの会場として現在は利用されています。文化財として保存されているということもあって施設には多くの観光客、特に外国人の観光客がたくさん訪れています。
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周辺施設伝通院から下記の施設まで直線距離で990m
心光寺
所在地: 〒112-0001 東京都文京区白山5-36-5
- アクセス:
都営三田線「白山駅」から「心光寺」まで 徒歩1分
首都高速5号池袋線「飯田橋出入口(IC)」から「心光寺」まで 1.8km
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 都営地下鉄三田線・白山駅からすぐの場所に境内を構える浄土宗の寺院、幡念山 浄雲院 心光寺を参詣しました。旧白山通り沿いにありますが、通りにはお店が軒を連ねている上に、寺院は通りから奥まっているので通り過ぎないように注意が必要です。 お店とお店の間に寺号標があり、奥に入ると開けた空間となり立派な山門がありました。境内に入ると都会の真ん中にあるとは思えないほど緑が多く静かな空間でした。山門をくぐると六地蔵様など多くのお地蔵様が建ち並んでいて圧巻でしたよ。本堂も歴史を感じる重厚な建物でした。 寛永5年に創建された心光寺と浄雲寺が明治42年に合併して今の形となった歴史のある寺院だそうです。御本尊は阿弥陀如来です。 境内に多くのお地蔵様や石仏が安置されているのはその名残なのかもしれません。
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周辺施設伝通院から下記の施設まで直線距離で1,027m
東京ドームシティアトラクションズ
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 先日東京ドームシティに行ってきました。 幼少期から行っている所で 大人になってから何度も行っています。 日本には数多くの魅力的なテーマパークがあり、家族連れや友人、カップルなど、さまざまな人々に楽しんでもらえるスポットがたくさんあります。代表的なテーマパーク紹介します。 東京ドームシティは、東京の文京区に位置する大型のエンターテインメント複合施設です。多くのアトラクションや施設が集まっており、観光やレジャー目的で多くの人々が訪れます。以下は、東京ドームシティの主な特徴です。 1. 東京ドーム 東京ドームシティの中心にある東京ドームは、野球場としても有名ですが、コンサートやスポーツイベント、ショーなど様々なイベントも開催されます。多目的の施設として、国内外のアーティストのコンサートや大型イベントも行われます。 2. アトラクション(スカイシティ) 東京ドームシティには、数々の遊園地アトラクションもあります。特に「スカイシティ」エリアには観覧車「ウィンド・オブ・東京」や、ジェットコースターなどの絶叫系アトラクションがあります。また、小さな子ども向けのアトラクションも豊富です。 3. ラクーア(温泉&スパ) 「ラクーア」は、東京ドームシティ内にある温泉テーマパークで、天然温泉を楽しめるスパやサウナがあります。日帰りでリラックスできる施設として人気があります。 4. ショッピングとグルメ 東京ドームシティ内には、ショッピングモールやレストランも充実しており、様々なブランドの店舗や、和食、洋食など多彩なグルメが楽しめます。特に、東京ドームシティ内の「ミーツポート」や「東京ドームシティ・アトラクションズ」周辺にはレストランやカフェが並んでいます。 5. イベントスペース 東京ドームシティ内には、さまざまなイベントが開催される広場やホールもあり、季節ごとのフェスティバルやプロモーションイベントが頻繁に行われています。 6. ホテル 施設内には、宿泊施設「東京ドームホテル」もあり、東京観光やイベントの際に便利な滞在先となります。 東京ドームシティは、家族連れやカップル、友人同士で楽しめる場所で、ショッピングや食事、エンターテインメント、リラックスした時間を過ごすことができるため、東京観光の際にもおすすめのスポットです。
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周辺施設伝通院から下記の施設まで直線距離で1,060m
稲荷神社
所在地: 〒162-0821 東京都新宿区津久戸町5
- アクセス:
JR総武線「飯田橋駅」から「稲荷神社」まで 徒歩4分
首都高速5号池袋線「飯田橋出入口(IC)」から「稲荷神社」まで 300m
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周辺施設伝通院から下記の施設まで直線距離で1,064m
藤之森稲荷神社
所在地: 〒113-0033 東京都文京区本郷5-28-11
- アクセス:
都営大江戸線「本郷三丁目駅」から「藤之森稲荷神社」まで 徒歩5分
首都高速5号池袋線「飯田橋出入口(IC)」から「藤之森稲荷神社」まで 1.4km
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周辺施設伝通院から下記の施設まで直線距離で1,069m
筑土八幡神社
所在地: 〒162-0815 東京都新宿区筑土八幡町2-1
- アクセス:
JR総武線「飯田橋駅」から「筑土八幡神社」まで 徒歩5分
首都高速5号池袋線「飯田橋出入口(IC)」から「筑土八幡神社」まで 330m
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周辺施設伝通院から下記の施設まで直線距離で1,070m
喜福寺
所在地: 〒113-0033 東京都文京区本郷5-29-2
- アクセス:
東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目駅」から「喜福寺」まで 徒歩6分
首都高速5号池袋線「飯田橋出入口(IC)」から「喜福寺」まで 1.5km
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周辺施設伝通院から下記の施設まで直線距離で1,095m
寂円寺
所在地: 〒112-0001 東京都文京区白山4-37-30
- アクセス:
都営三田線「白山駅」から「寂円寺」まで 徒歩7分
首都高速5号池袋線「護国寺出入口(IC)」から「寂円寺」まで 1.8km
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- 東京国立近代美術館は、日本の東京に位置する国立の美術館で、近代美術に特化した収蔵・展示を行っています。1946年に設立され、日本の近代美術の重要なコレクションを有しており、絵画、彫刻、工芸など、多岐にわたる作品を収集しています。 美術館は、特に20世紀の日本のアートに焦点を当てており、重要な芸術家の作品や、歴史的なアート運動を反映した展示がされています。また、定期的に特別展や企画展も開催され、国内外のアーティストや作品を紹介しています。 建物自体もアートの一部とされており、近代的なデザインと伝統的な要素が融合した造りとなっています。美術館は、訪れる人々に日本の近代美術の魅力を伝える役割を果たしています。 美術館へのアクセスは、東京メトロの各線を利用することで便利に行くことができ、周辺には他の文化施設や公園もあり、訪問者にとって魅力的なエリアとなっています。
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- 千鳥ヶ淵(ちどりがふち)は、東京都千代田区に位置する美しい水辺の景観であり、東京の名所の一つとして多くの人々に親しまれています。千鳥ヶ淵は、皇居の北西に広がる堀で、歴史的にも重要な場所であり、風光明媚な場所としても知られています。その美しい景色とともに、四季折々の花々や自然が織りなす風景は、訪れる人々に深い印象を与えます。 千鳥ヶ淵は、元々江戸時代に江戸城を囲む堀の一部として造られたものです。江戸城の堀は城の防御のために掘られたもので、その一部が現在の千鳥ヶ淵として残っています。この堀は、東京の中心部に位置しながらも、自然と歴史が融合した場所であり、都心の喧騒から一歩離れた静かな雰囲気を味わうことができるため、観光客だけでなく地元の人々にも人気があります。 千鳥ヶ淵で特に有名なのは、その美しい桜並木です。春になると、千鳥ヶ淵の堀の周りには約260本ものソメイヨシノが咲き誇り、毎年多くの花見客が訪れます。堀に沿って咲く桜の木々が、水面に映り込む光景は絶景で、訪れる人々に感動を与えます。特に千鳥ヶ淵周辺の遊歩道を歩きながら桜を楽しむことができるため、春の季節には多くの人がここで花見を楽しむ光景が見られます。桜の花が満開になる時期には、夜間にライトアップされることもあり、幻想的な雰囲気が漂います。夜桜とライトアップされた桜の美しさは、日中とは異なる魅力を持っています。 春だけでなく、千鳥ヶ淵の景色は四季を通じて美しいものがあります。夏には、緑が生い茂り、木々の間から差し込む陽の光が美しい陰影を作り出します。秋には、堀の周りに紅葉が色づき、赤や黄色に染まった葉が水面に浮かぶ様子が印象的です。冬には、雪が降ると、その雪景色と静かな堀が一体となり、非常に美しい光景を作り出します。このように、千鳥ヶ淵は一年を通して異なる表情を見せ、訪れるたびに新しい発見があります。
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- 「関口教会」はカトリック教会の東京教区(東京都文京区関口)にある司教座聖堂で、聖マリアに捧げられたため「東京カテドラル聖マリア大聖堂」と言われています。 かつては木造ゴシック式の聖堂でしたが、第二次世界大戦の東京大空襲により焼失しました。 戦後、1964年に丹下健三氏の設計で現在の建物へ再建されました。 建物を上空から見ると、十字の形に設計されているのが特徴で、8面の曲面を垂直近くに立てられた構造は、横から見ても美しく神々しさを感じました。 建物内は想像以上に広い空間が広がっていて、天井も高く、見上げると十字の形を認識できます。 教会用オルガンとしては、日本最大と言われるパイプオルガンは祭壇とは反対側の階段を昇ったところにあり、立ち入り禁止となっていたので、姿は見る事ができませんでしたが、見学時にちょうど演奏中で美しい音色を聞くことができました。 写真では何度も見ていた建物でしたが、実際にその場に立って感じるサイズ感や空間感は想像よりずっと格別なものでした。 ミサや結婚式等の予定がなければ、内部も見学可能ですので、是非立ち寄られることをお勧めします。
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- 都営三田線春日駅A5出口、東京メトロ南北線後楽園駅8番出口より徒歩2分のところにあります。2024年には開山400年になる歴史のある浄土宗常光山源覚寺です。閻魔様の右目部分がわれて黄色く濁っていますが、この由来は、眼病を患った老婆が21日間祈願を行ったところ、私の両目のうち一つを差し上げようと言われ、老婆の眼は治ったという言い伝えがあるそうです。その感謝のしるしとして好物のこんにゃくをお供え続けたという事で、こんにゃくえんまと呼ばれ、眼病治癒の閻魔様として人々の信仰を集めています。このようなお話を知って、小石川七福神の一柱に数えられている毘沙門天もおられるのでスタンプを集めて歩いて歴史を学ぶのも楽しいですね。
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- 文京区本駒込に境内を構える曹洞宗の古刹、吉祥寺を参詣しました。本郷通り沿いにあり境内に駐車場もあるので車でも参詣できました。 通りに面して大きな寺号標と山門があります。山門をくぐるとまっすぐ延びる参道の先に小さく本堂が見えました。 参道の両脇にはしだれ桜の木が植えられていて青々とした葉が茂っていました。春にはピンク色の桜が枝いっぱいに花を付け、桜の名所としても有名です。吉祥寺大仏や茗荷稲荷、経蔵、鐘楼を見ながら進むとやっと本堂の前にたどり着きました。 朱色の柱が印象的な荘厳な雰囲気の立派な本堂。こちらの本堂は第二次世界大戦の戦禍で焼失し戦後二度にわたり再建された建造物だそうです。 境内には譜代大名や旗本の墓所が多くあり、二宮金次郎の墓所を見ることも出来ました。
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- 東京国立博物館の平成館で開催されていた「はにわ展」は、展示内容の充実さに加え、施設そのものの素晴らしさが際立った展示でした。平成館は、モダンで洗練された設計が特徴的で、広々とした空間が展示品を引き立てており、訪れる人々に快適で落ち着いた観覧体験を提供してくれます。特に、展示室の照明の使い方や、展示品ごとの空間作りに工夫が見られ、はにわの細部までしっかりと見やすくなっていました。 展覧会自体は、古墳時代のはにわに焦点を当てており、その起源から進化、さらにその多様性に至るまで、時系列で展示されていました。平成館の広い展示室を活かし、各時代のはにわが適切に配置されており、時代ごとの違いを比較しながら楽しむことができました。展示空間が広いため、各セクションごとに余裕を持って展示されており、混雑することなく、ゆったりと鑑賞できた点も大きな魅力です。 展示されたはにわの数々は、どれも驚くべき精巧さを誇り、特に「動物型はにわ」や「人型はにわ」のセクションは印象的でした。動物型のはにわの精緻な造形や、細かなディテールに触れることで、当時の技術の高さに改めて驚かされました。また、人型のはにわの展示では、古代人の服装や髪型、表情の再現に細部まで気を配った作りが見事で、当時の生活や信仰がリアルに感じられました。 平成館の施設自体も、展示品とともにその魅力を引き立てており、壁面の説明板やサインも見やすく配置されていて、展示の内容がわかりやすく解説されていました。また、展示の途中には休憩スペースや座れる場所もあり、長時間の観覧でも疲れにくく、リラックスして鑑賞できる環境が整っています。 さらに、展示の背景やはにわがどのように作られたかを解説するコーナーでは、製作過程や技術的な面についても深く学ぶことができました。こうした情報を提供することによって、単に美術品としてのはにわを鑑賞するだけでなく、その歴史的・文化的背景をも理解することができ、展示を一層深く楽しむことができました。 総じて、「はにわ展」は展示内容もさることながら、平成館という施設がその魅力を一層引き立てていました。広くて開放的な空間の中で、古代の芸術作品をゆったりと鑑賞できるこの環境は、訪れる価値が十分にあるものであり、非常に充実した時間を過ごすことができました。
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 西日暮里界隈を散策中に富士見坂を上りきった高台に建つ浄光寺を訪れました。歴史を感じる山門。山門の脇にはかなり古い石碑があり「江戸六地蔵三番目」と記されていました。 山門をくぐり境内に入ると目の前には鉄筋コンクリート2階建ての本堂がありました。2階部分が本堂、1階部分は客殿でしょうか。 境内はこじんまりとした感じで、右側には墓地が広がっていました。 本堂と向かいあう形で大きな銅造の地蔵菩薩像が二体。かなり大きなものです。地蔵菩薩像に脇にはそれぞれ「銅造地蔵菩薩立像」と「銅造地蔵菩薩坐像」と書かれていました。 二体の地蔵菩薩像の内、立像の方が「江戸六地蔵」の内の一つだそうです。 とてもやさしいお顔をした地蔵菩薩立像でした。 その地蔵菩薩像の横には弘法大師の足型とされる「佛足石」もありましたよ。 境内には六地蔵をはじめかなり歴史を感じる石仏群や庚申塔群などを見る事が出来ました。建物2階部分にある本堂から境内が一望でき地蔵菩薩像や六地蔵や石仏群、山門を一度に見る事が出来ましたよ。 こちらのお寺は別名「雪見寺」。江戸時代には富士山を拝む事が出来た富士見坂の更に上にありその当時雪が降ると雪景色がきれいだったそうです。 今は住宅やビルが立ち並び雪見とはいきそうにありませんが、2階部分にある本堂からの眺めはなかなかのものだったので、雪が降ればきっと美しい景色が見れるのではないでしょうか。
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 齋藤湯は、東京都荒川区に位置する歴史ある銭湯で、地元住民をはじめ、観光客にも愛されている場所です。創業から数十年が経ち、昔ながらの風情を感じられるこの銭湯は、温かみのある雰囲気が特徴です。 まず、施設に入ると、昔ながらの銭湯の雰囲気が広がっています。木製の洗い場やタイル張りの浴室は、どこか懐かしさを感じさせ、現代の大型浴場やスーパー銭湯とは一線を画しています。シンプルで素朴な作りながら、清潔感があり、管理が行き届いているのが特徴です。特に、床や壁が常にきれいに保たれている点は、訪れる客にとって好印象です。 お風呂の温度は適温で、ゆったりとリラックスできることができます。特に、ここのお湯は肌に優しく、湯上がり後のしっとり感が心地よいと評判です。熱すぎずぬるすぎず、ちょうど良い温度帯に調整されているため、長時間入っていても疲れません。また、井戸水を使用しているためか、天然のミネラル分が豊富で、肌の調子が良くなるとの声も多いです。 一番の特徴は、その温かいおもてなしの精神です。スタッフの方々は非常に親切で、細かい心配りを感じます。新しい利用者にも丁寧に施設の使い方を案内してくれるため、初めて訪れる人でも安心して利用できます。また、料金が非常にリーズナブルでありながら、サービスの質は高く、コストパフォーマンスに優れています。 また、齋藤湯は、特に地元住民とのつながりを大切にしている点も魅力です。常連客が多く、湯上がり後におしゃべりを楽しんでいる光景が見られ、和やかな雰囲気の中で心身ともにリラックスできる時間を過ごすことができます。地元の人々との交流を楽しみたい方にも最適な場所です。 営業時間や休業日については、事前にチェックしておくことをおすすめします。特に繁忙期やイベント時には混雑することもあるため、時間帯を選んで訪れると良いでしょう。 総じて、齋藤湯は「現代的な贅沢」ではなく、「素朴で温かい時間」を提供してくれる銭湯です。喧騒を離れて、リラックスできるひとときを求める方にとっては、非常に心地よい場所です。地元の人々の生活の一部として息づいているこの場所で、ゆったりとした時間を過ごしてみる価値は十分にあります。
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昭和館/ 国立博物館12施設
所在地: 〒102-0074 東京都千代田区九段南1-6-1
- アクセス:
都営新宿線「九段下駅」から「昭和館」まで 徒歩1分
首都高速5号池袋線「西神田出入口(IC)」から「昭和館」まで 230m
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 昭和館は、東京都千代田区に位置する「東京国立博物館」の一部で、昭和時代の日本を深く知ることができる貴重な展示施設です。昭和館に足を踏み入れると、まずその壮大な展示の規模と、多岐にわたる時代背景に驚かされます。昭和館は、昭和時代(1926年〜1989年)という日本の近現代史を反映し、当時の社会的、文化的、政治的な変遷を感じさせる数々の展示が並んでいます。 展示は、昭和初期から高度経済成長期、さらには戦後の復興やバブル経済まで幅広い時代を網羅しています。特に印象的だったのは、昭和初期の生活様式や、戦争の影響を受けた家庭の風景、戦後復興期の人々の生活の変化などを示す実物資料や写真です。それらは当時の時代をリアルに感じさせ、単なる歴史的な出来事としてではなく、そこに生きた人々の生活や感情が鮮明に浮かび上がってきます。 また、昭和館の展示は、視覚的に楽しませてくれるだけでなく、時代ごとの音楽や映像、さらには生活用品やポスターなど、五感を通して昭和の文化を感じることができる点も大きな魅力だと思います。例えば、昭和30年代から40年代にかけてのテレビやラジオ、映画のポスターなどは、まさにその時代の雰囲気を伝え、観る者をその時代へと誘います。 特に昭和30年代から50年代にかけての展示では、戦後日本の復興と共に進化した社会の変化を実感できます。この時期の展示は、生活文化や産業の発展を中心に、日本が世界においてどのように成長していったのか、その軌跡を追うことが出来ます。 一方で、展示の中には、昭和時代の社会問題や政治的な変遷を反映した資料も多く、例えば戦争に関する資料や、政治的な動きが日常生活にどのように影響を与えたかを学ぶことができます。これらは、単なる歴史的な事実としてではなく、人々の生活にどれほど深く関わっていたかを実感させてくれます。 昭和館での体験は、ただの博物館巡りに留まらず、昭和時代を生きた人々の感情や生活を深く理解するための貴重な時間となりました。昭和という時代が持っていた複雑な側面を、その時代の物や映像、そして人々の言葉を通して感じることができるため、訪れる度に新たな発見があると思います(^^)
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