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東本願寺名古屋別院 の投稿口コミ一覧
1~50件を表示 / 全50件
転勤した友人に会うために名古屋へ行ったときに行きました。 地下鉄の駅で「東別院」という名前は知っていましたが、東本願寺の名古屋別院って事だったんですね。初めて知りました。正式名称は、「真宗大谷派名古屋別院」というそうです。 泊まった宿のスタッフさんが、東別院のイベントに出店すると聞き、せっかくなので行ってみました。 市営地下鉄の「東別院」駅を出て横断歩道を渡るとすぐ歩道に参道の石碑がありました。 イベントで屋台が並ぶ歩道の参道を通って、東別院の境内に入ります。 広い境内にもキッチンカーなどの出店があり、賑やかでした。 立派な山門を抜けると正面にさらに迫力の本堂。こちらのご本尊「阿弥陀如来」、右側には宗祖の親鸞上人の絵像が掛けられています。 山門の右隣にお茶所と太鼓楼、左の方には、鐘楼と納骨堂、本堂の横には対面所、大書院と立派な建物が並んでいました。 今回はイベントで賑やかでしたが、普段は静かで落ち着いた雰囲気だと思うので、また機会があればゆっくりお参りしてみたいと思いました。
ここは年末年始プロジェクトマッピング されたりと責めの神社です。 無料でこんなインスタ映えスポット あるの、名古屋の方々意外に 誰も知ってません…! 土曜日に市場してたりします。
京都東本願寺を本山とする真宗大谷派の名古屋別院で、地元では通称東別院です。いわゆる名古屋のお東さんです。 地下鉄名城線の東別院駅(4番出口)から徒歩4〜5分です。車で行くと、広い敷地に目立つ大きな山門があるのですぐにわかり、参拝者用の駐車場も整備されています。 山門の前に建つと、間近で見るその堂々たる大きさには圧倒されます。山門をくぐって見える本堂もかなりの規模なのですが、その本堂の大きさもそれほど感じさせないのは境内の広さです。名古屋市の中心に近いところで、これだけの敷地規模の寺院があるという事に改めて驚かされるほどです。 創建は300年以上前の江戸時代元禄期で、尾張藩主から1万坪の敷地の寄進を受けて建立されたそうです。本山の京都本願寺本堂が火災で消失した時は、その再建までの間、この名古屋の東別院が本山の仮本堂となった時期もあったそうで、実際に境内に立ってみると、本山の代わりになるほどの規模であった事にも納得がいきます。 明治に入って愛知県議会の第1回が開かれたり県庁が置かれたこともあり、日清・日露戦争時には兵営が置かれたりしたようです。太平洋戦争の空襲で、本堂や山門を始めとする昔からの建物はほとんど焼けてしまったそうですが、昭和41年に本堂の再建が成り、堂々たる風格が再現されました。 戦後再建された東別院ですが、境内には法話・説法などの教化のための施設もあり、布教のためにとどまらず広く教育のための図書館や剣道場、幼稚園、イベント等にも利用されるホールまであります。また、堅いイメージがある一方で、毎月12日の縁日には露店が立ち並び、毎月8の付く日は山門前の参道沿いから境内まで朝市が立ち、多くの訪れる人でにぎわい、親しまれています。 この東別院のある場所は、戦国時代には織田信長の父信秀の居城であった古渡城があったそうで、境内に隣接する下茶屋公園に掘割の遺構が残っているそうです。江戸時代に、この城址だった地に創建された東別院ですが、名古屋の城下町の南端にあたる場所だったようです。そして時を経た現代には名古屋の中心部に位置していることを考えると、東別院は名古屋が城下町の頃から街の発展をずっと見守ってきたお寺とも言えます。
東本願寺名古屋別院は、名古屋地下鉄「東別院駅」から徒歩で5分くらいのところにあります。山王通を真っすぐ西に向かうと大きな山門が見えるので、すぐに分かると思います。 東本願寺名古屋別院という正式名称ですが、名古屋の人には「東別院」という名前の方がよく知られていますね。 非常に大きなお寺で、山門や本堂の大きさに圧倒されます。山門をくぐると左側に「鐘楼」と「納骨堂」があります。鐘楼のすぐわきには「古渡城」の跡地であるという看板が立っています。「古渡城」と言えば、大河ドラマ「麒麟がくる」でも登場しました。古渡城は、織田信長の父親「織田信秀」の居城だったところです。大河ドラマでは、織田信秀役を俳優の高橋克典さんが演じていましたね。「大河ドラマのあの場面がココだったのか!」と歴史ファンしては胸が熱くなります。 閑話休題。 山門の正面には本堂があります。こちらも非常に大きな本堂でした。朝の9時くらいに伺いましたが、本堂の中に入って参拝することができました。私以外にも結構参拝客がいて驚いたのを覚えています。本堂前にある巨大なふたつの灯篭も印象的で写真におさめました。 本堂でお参りをして右側に進みます。そこには社務所があります。また、その辺りには桜の木が何本が植えてあり、ちょうど満開を迎えようとしているところでした。カメラを持って写真撮影している家族や、本格的なカメラマンもいて、桜の撮影スポットにもなっているようです。 散策していると、気合の入った声が聞こえてくるので「何かな?」と思い、声のする方に行くと剣道場があり、朝練習をしているところでした。東本願寺名古屋別院のような大きなお寺の敷地内に道場があるのはかなり珍しいことではないでしょうか。愛知洗心道場という名前の道場で40年以上の歴史がある道場らしいです。 東側の門をでると、東本願寺名古屋別院の敷地の外に臨時駐車場がありました。こちらは通常時は利用できないようです。 東本願寺名古屋別院は大きなお寺なので、御朱印をいただけると思っていましたが、御朱印の授与は行なっていないとのことでした。
「東別院」という呼び名のほうが聞き馴染みがありますが、正式名称は「真宗大谷派名古屋別院」と言います。 名古屋市営地下鉄名城線の「東別院駅」4番出口より徒歩3分ほどの場所にあり、名古屋テレビ放送(メーテレ)の隣です。 駐車場は敷地内にもありますが、近隣にもコインパーキングがたくさんあります。 東別院では「東別院てづくり朝市」、東別院会館では「東別院音楽祭」が開催されていたりと、様々なイベントがあり常に賑わっているお寺です。 私も、毎月開催される「東別院てづくり朝市」を楽しみにしています。 この朝市は真宗大谷派の宗祖「親鸞聖人」の命日である28日に毎月開催されており、多いときは200店舗以上の出店があります! 採れたての野菜や人気のパン屋さん、手作り雑貨がたくさん並んで見ているだけでも楽しめますし、人気のお店は行列が出来るほどですよ。 小雨でも開催していますが、開催の有無はWEBサイトで確認してからお出かけするのがおすすめです。
名古屋で幅広い信仰を集める、親鸞聖人を開祖とする浄土真宗大谷派の寺院です。広い境内にそびえる重厚な山門と本堂の姿は圧巻です。毎月28日に行われる朝市は、新鮮な野菜やおいしいパンや食べ物の屋台がズラリと並び、とても賑わっています。
こちらの「東本願寺名古屋別院」さんは名古屋市中区にあるお寺です。地元ではお東さんと呼ばれて親しまれています。毎月28日には境内で縁日が開かれたり、毎月朝市があったりと色々なイベントがあって地元に愛されているお寺ですよ
お東さんと呼ばれる東別院。 こちらでは毎月28日に手作り朝市が開催されてます。 名古屋では最大級のマルシェ。 手作りの野菜、デザート、お花、服や小物などたくさんのお店が出店されてます。 いろんな飲食店もあるのでランチに利用!! 駐車場もありますが、朝早く行かないと停めれません。 近くにはコインパーキングがたくさんあるので、少し歩けば余裕で停めれます。 トイレなども利用できるので、寺全体で賑わってます。 とても楽しめるのでオススメです。
浄土真宗の大谷派、通称「お東さん」と呼ばれる名古屋別院です。名古屋の中心地にあるので、交通も便利。 広い境内では毎月、「てづくり朝市」や「縁日」が開催され、とても賑わっています。
先日、12日に開催された御坊縁日「一如さん」に行ってきました。これは一如上人の命日にちなんでいますが、とにかくすごい人で、若い人が集まるような露店が沢山出ています。 その横では、アイドルグループが屋外で、寒い中を元気良く歌っていますので、東別院に行かない若い人も、このようなイベントがあると、「御坊さん」(ごぼうさん)に興味を持つので、行ってみてよかったです。
地下鉄名城線東別院駅が最寄り駅になります、東本願寺名古屋別院。息子と二人で訪れた事があります。とても立派な本堂があり、夏には色んな屋台が出て沢山の人で盛り上がります♪今年の夏も参拝ついでに行ってきます♪
毎月ある朝市行ってきました。 朝10時からで凄い人気の朝市です、駐車場も車が並んでいて、東別院の外から中まで200件近くの、飲食から雑貨や青果などが立ち並び楽しめます。 最近だとオーガニックなどの健康面でのパン屋や飲食などが人気で行列が耐えないほどです。
妻が、毎月28日の東別院の手づくり朝市のファンで、我が家の什器は、朝市で仕入れてきたカワイイ小皿や雑貨の割合が、年々高くなってきています。 作家さんの顔が見えて、応援したいという気持ちもあるようです。
東本願寺名古屋別院は歴史のある大きなお寺です。境内はとても広く、季節ごとに色々なイベントが行われています。大晦日には除夜の鐘をつく人で長蛇の列ができます。初詣にも多くの人が訪れる人気のお寺です
京都の東本願寺の分院とあってとても立派なお寺さんです。幼稚園も経営されていて、園児の声が聞こえてくることもあります。定期的に朝市もやってますし、特別な催しもあり、お寺さんでありながら近所のコミュニティーの場所でもあります。
地下鉄東別院降り、歩いて数分にある真宗太谷派名古屋別院です。地元の方には御坊さんの名で呼び親しまれています。山門は立派な建物で、参道も広く、本堂までのんびり散策が出来ます。境内には東別院会館のイベントホールがあり、利用できる。
大晦日の夜に訪れたところ、本殿をライトアップしていました。 静寂な日中の様子とは打って変わって奇抜にライトアップされた様子は全くの別世界でした。 本殿の中に入ることができ、寒さをしのげる大きく豪勢な広間で年越しすることができ助かりました。
毎月28日に東別院てづくり朝市というイベントを行っています。 オーガニックな食べ物を販売していて、見ているだけでも楽しいです。28日が休日のときは必ず見に行きます。 また、その他にもイベントが多くていつも賑わっているお寺です。
地下鉄名城線東別院駅から歩いてすぐ、大須からも少し離れますが、歩いて行ける場所にあるお寺です。 すぐそばに環状線が走り隣はメーテレと、都会の中にありますが、大きな山門と広い境内の中は、緑が多くとても癒されますよ。
地下鉄東別院駅4番出口から、西に徒歩5分の距離にあるお寺です。 正式名称は「真宗大谷派名古屋別院」と言い、真宗本廟(東本願寺)を本山としています。 創建は17世紀末で、織田信長の父・信秀の居城、古渡城の跡地に建てられました。 戦時中の空襲によって、本堂以下大部分が焼失してしまいましたが、その後再建されています。 立派な本堂をはじめ、境内には諸堂や鐘楼の他、ホールとしての用途もある東別院会館も併設されており、定期的にイベントが開催されています。 特に、毎月28日は朝市が開かれてたくさんの人が集まっていますので、ぜひ足を運んでみて下さい。
地下鉄東別院駅からすぐの所にあり、境内は都市の真ん中にあるにもかかわらず大変広いです。 大晦日には除夜の鐘聞くこともできます。又、御坊桜まつり・夏まつり等のイベントもあり地元の人達は楽しみにしています。
あまり知られていませんが、敷地内でミュージシャンのライブが催されることがあります。意外と言っては失礼かもしれませんが、有名な方もライブすることがありますので、興味のある方はチェックしてみてください。
地下鉄東別院の駅からとても近い場所にある寺院です。都心部にありながらとても大きな寺院で圧倒されます。駐車場も完備されているので車での参拝も便利です。厳かな雰囲気で靴を脱いでお詣りできるのも趣があります。
京都府にある東本願寺、真宗大谷派の名古屋別院であり、名古屋の中心地にある大きなお寺で、地下鉄の東別院から歩いてすぐのところにあります。 ご本尊様は、浄土真宗の仏様の阿弥陀如来です。 屏風絵の山水画は、国の重要文化財に指定されています。
毎年東別院では夏祭りが開催されるので楽しみにしてます 夜店がたくさんでて、ワイワイガヤガヤ、舞台では吹奏楽の演奏や盆踊り、フラダンスなどが披露されて盛り上がるんてすよ 最後に花火で締めくくり(^o^) 都会の夏祭りなのです
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