観光スポット|
神社・寺院
投稿ユーザー様からの口コミ投稿
京都霊山護国神社 の投稿口コミ一覧
1~26件を表示 / 全26件
京都市東山区にある歴史ある神社。 有名な清水寺から徒歩で約15分ほどの場所にあるので、清水寺に行った際には一緒に参拝すると良いと思います。 境内には幕末の志士たちの慰霊碑があり、歴史好きにはたまらないスポットでもあります。隣接する霊山歴史ミュージアムには幕末の貴重な実物資料が多数展示されていて、こちらも必見ですよ。
京都霊山護国神社では、御国の為に戦ってくれた方々が眠っております。また、京都で数ある神社の中でもパワーを感じる神社でもありますので、京都に観光に来た際は是非いってみて下さい。
ここは明治維新を目前にして倒れた志士達の御霊を祀っている神社です。京都の公家と山口県、高知県、福井県、鳥取県、熊本県の諸藩が協力して建てられました。この中には京都にて暗殺された坂本龍馬や中岡慎太郎も祀られており幕末の歴史好きなら一度は行っておくといいと思います。当時の背景や、様々な場所で活躍した人物が祀られていますよ。
京都府京都市東山区にある、京都霊山護国神社に行ってきました。日本が誇る観光地・京都にあって、周囲には八坂神社や高台寺、清水寺などの観光名所が数多くあります。 この京都護国神社は、幕末・維新ファンの私にとって、一度は行ってみたい場所でした。何といっても尊敬してやまない、坂本龍馬のお墓があり、ともに暗殺された中岡慎太郎、長州藩の重鎮にして、明治新政府の立役者・木戸孝允(桂小五郎)など、幕末・維新の時代を駆け抜けた、名だたる志士を祀った神社とあって、行かないわけにはいかない場所でした。 京都東ICから約20分ほど。高台寺南門通りを歩き、維新の道と称されている通りを行くと、まず、大鳥居をくぐります。そして、坂道をしばらく歩くと、京都霊山護国神社が見えてきます。まずは、ご本堂にてお参りをしました。この京都霊山護国神社は、まさに時代の変革の真っ只中の明治元年(1868年)に創建されたとのことです。境内には、前述した志士の他、土佐藩を脱藩し、天誅組に参加した吉村虎太郎、長州藩・尊王攘夷派の中心人物で蛤御門の変で亡くなった久坂玄瑞、薩摩藩の志士で、池田屋事件で新撰組によって斬殺された宮部鼎蔵など、幕末志士が1300柱以上、その他日清戦争や日露戦争、そして第2次世界大戦の戦没者のうち、京都出身者の約7万3000柱も祀られているとのことで、時代は違えど、人々のために歴史を変える戦いの中で失った命の大切さ、尊さなどを考えさせられました。 志士たちのお墓・霊山墳墓に行くには、拝観口で300円(おとな)を支払います。 坂道を上った先にある高台からは、京都市内の景色が一望できました。 まず向かったのが、坂本龍馬と中岡慎太郎のお墓。そばには2人の像もありました。 そして、坂道を歩きながら、ひとつひとつの名前を見ながら歩いていきました。途中知ってる名前を見つけ、この方もここで祀られているんだ、と思いをはせたり、高杉晋作や来島又兵衛のお墓を見ながら、木戸孝允のお墓へと辿り着きました。木戸孝允は、松子夫人とともに祀られていました。 今に通じる、近代日本の基礎を築くため、若くしてその命を落としていった志士たち。 その志を、私たちは受け継いでいかなければならないのだなあ、という思いを抱かせてくれる場所ではないでしょうか。
先の大戦で亡くなった英霊に感謝の気持ちを。 幕末、明治維新で亡くなられた志士の方々の御霊にも気持ちを込めてお参りさせていただきました。景色も良くて清々しい気持ちで、本当に行ってよかったです!
高台寺より急坂を登った所にあり、明治元年に建てられた神社です。幕末から第二次世界大戦までの戦没者を祀っています。史跡公園内には、坂本龍馬と中岡慎太郎のお墓や銅像があります。
京都市東山区にある京都霊山護国神社。京都の観光地として人気な清水寺から徒歩15分程のところにあります。1868年に建てられた、歴史ある神社です。歴史館に多くの遺品や資料が展示されているので、歴史館に行くこともオススメします。
慶応4年5月10日に拓かれた、維新志士たちが眠る場所として有名な京都東山の霊山護国神社。 アクセスは京阪電鉄祇園四条駅下車で東大路通りを南に徒歩で15分ほどゆくか、バスならば循環系統の東山安井のバス停で下車すれば10分ほどですぐに到着します。 東山の一部を切り取るようにして拓かれた墓地には、木戸孝允とその妻松子、かの有名な坂本竜馬とその同志である中岡慎太郎、そのほかにも蛤御門の変で斃れた久坂玄瑞、奇兵隊で有名な高杉晋作、池田屋事変で横死した宮部鼎蔵など錚々たる志士の名が墓碑に連なっており、その数なんと1356人にものぼるそうです。 特に賑わうのは紅葉が色づきはじめた11月15日に開催される龍馬まつりで、これは11月15日が坂本龍馬の誕生日と命日であることにちなんだものです。 観光客で賑わうシーズンに足を運ぶのももちろん楽しいものですが、お勧めは早朝など人の少ない時間帯です。京都をそのまま見下ろすような立地から、木立の向こうに広がる京都盆地を一望することができ、かつての英雄たちが馳せた思いを追体験するような気分に浸ることができます。 晴れた日ならば大文字山以外の四山が遠望でき、正面右には京都御所、さらにその向こうには京都市内最高峰である愛宕山、正面には京都タワーと京都駅ビル、そして左手には大阪平野へと遥かに続く青空が広がります。 木漏れ日を掻き分けるようにして坂道と石段を上り、墓参を済ませたあとに眺めるそれらの景色はほかでは味わえないものです。 また、紅葉もさることながら桜の名所としても知られており、春には爛漫の桜が楽しめます。 観光地としてひときわ有名な清水地区、八坂地区、祇園地区と徒歩で移動できる距離ですので、京都観光の際は是非立ち寄っていただきたいスポットです。 麓に併設された霊山歴史資料館には幕末期を中心とした貴重な展示が目白押しで、歴史ファンでない方でも存分に楽しめること請け合いです。
1868年に建立された神社です。こちらの神社は明治維新に尽力した多くの志士が霊山墓地に眠っています。歴史好きにはたまらない神社です。また歴史を知らない人でも、歴史館にて数多くの遺品や資料が展示されています!
京都霊山護国神社には、幕末に暗殺された海援隊の坂本竜馬と陸援隊の中岡慎太郎と、幕末以後明治まで活躍した桂小五郎のお墓のお参りにいきました。 他にも、たくさんの志士が奉られています。 激動の幕末好きの私には、お墓といえども感無量です。 自分にも、幕末の志士たちの知恵と勇気を分けてもらえますように、お願いしてきました。
京都霊山護国神社は坂本龍馬をはじめ志を高く持って若くしてこの世を去った幕末の志士が奉られている神社です。 幕末の志士は今で言う改革派であり世の中を良くしようと改革をおこしましたが保守派の幕府派に暗殺されてしまいます。 その御霊が安らかな眠りについている神社です。
この神社は幕末の倒幕派の志士たちのお墓です。中心に位置するのは坂本龍馬と中岡慎太郎のお墓です。入って真っ直ぐ進み一番高い所に位置するのは桂小五郎こと木戸孝允のお墓です。隣にある霊山歴史ミュージアムには幕末の貴重な実物資料が多数展示されています。
幕末志士のお墓が多くある場所で、幕末好きの方にはお勧めです。坂本龍馬と中岡慎太郎の墓は大きくわかりやすいのですが、他は地図とにらめっこしながら探していく感じです。かなり広く高さもあり足場も悪いので、スニーカーで行くことをお勧めします。桂小五郎はかなり上の方で、他にも行き方がわからなかった志士もおり、時間を多めにとって回るといいかもしれません。
京都の東山区、清水寺と八坂神社の間ぐらいにある霊山護国神社ですが、あまり人が多くいないのでゆっくり観光できます。 私はここにある坂本竜馬のお墓に手を合わせに行きました。 また、そのほかの幕末維新の穂とびとのお墓もある場所です。
京都霊山護国神社へは、清水寺から徒歩15ほどでつきます。ここは幕末志士のお墓がたくさんあります。坂本龍馬、桂小五郎、中岡慎太郎など当時を支えた人たちを感じることができます。また、霊山歴史館もあり幕末が好きな方にオススメです。
大河ドラマ『龍馬伝』が始まる日に、坂本龍馬、中岡慎太郎、木戸孝允の墓を訪れたことを憶えています。その日は大河ドラマの影響もあり、とても多くの方がいらっしゃいました。その後家に帰り、『龍馬伝』第一話を観ましたが、いまだに『龍馬伝』は自分にとって特別な大河ドラマです。
幕末の志士である坂本龍馬と中岡慎太郎の墓があることで有名である。静かで落ち着いた環境にある墓は見晴らしのいい丘の所にある。普段は観光客が少なく訪れる人も多くはない。京都の街並みが見えるので綺麗である。京都霊山護国神社の隣には志士達の活躍した史跡を見れる資料館がある。一度は訪れて坂本や中岡のお参りもするといい。
東大路通からねねの道などを経て、維新の道と呼ばれている参道を上って行くと護国神社にたどり着きます。こちらの神社は坂本龍馬や中岡慎太郎、桂小五郎を筆頭に千人以上の有名無名の維新の志士たちを祀っている神社です。境内からさらに階段を上がった山側に墓地があり、龍馬の墓は京都の街を一望できる場所にありました。普段の日は勿論、命日には大勢の幕末ファンが多く訪れる聖地になっているそうです。すぐ脇には龍馬と中岡慎太郎の銅像もありました。境内には従軍記念公園「昭和の杜」もあります。幕末に思いをはせながら参拝出来る場所でした。
昔に行ってから久しぶりにまた訪ねてみると、護国神社の境内に坂本龍馬のグッズがたくさん置いてありびっくりしました。龍馬のお墓に来られる方には、とてもうれしいことです。龍馬のお墓に限らず、幕末の志士や龍馬に関係する方がにも手を合わせます。たくさんのお墓があることにびっくりしますよ。
近くに高台寺、向かいに霊山歴史館などがあります。八坂神社、清水寺などにも、京都らしい石畳の道を歩きながら行くこともできます。鳥居をくぐってから維新の道の石碑があります。 霊山護国神社には、明治維新の誕生につくした志士たち1356名の御霊を祀っているそうです。ほんとにたくさんのお墓の数にびっくりします。一番高いところには木戸孝允のお墓があるようです。 神社の社務所には、龍馬グッズがたくさん売られ、スタンプが置かれたり、買い物をしたときには、龍馬のイラスト入りの紙袋にいれてくれたりと龍馬好きにはたまりません。 維新のお墓にはこの神社の中に入り口があり、入場料大人300円学生200円で入ることができます。龍馬と慎太郎の墓の横には、近江屋の1階で刺された藤吉のお墓もあります。
坂本龍馬と中岡慎太郎に会いに行きました。平日に行ったので、人は少なくゆっくり出来ました。一緒に眠っている場所からの眺めは、街を見渡すことが出来ます。 ここは幕末の志士が眠る里。墓を見るのにお金がかかるとはビックリしました。
ご投稿頂いた内容は、当サイトのSNS公式アカウントに掲載することができます。
これらのコメントは、投稿ユーザーの方々の主観的なご意見・ご感想であり、施設の価値を客観的に評価するものではありません。あくまでもひとつの参考としてご活用ください。
また、これらコメントは、投稿ユーザーの方々が訪問した当時のものです。内容が現在と異なる場合がありますので、施設をご利用の際は、必ず事前にご確認ください。
- 前のページ
- 1
- 次のページ
ホームメイト・リサーチに
口コミ/写真/動画を投稿しよう!
「口コミ/写真/動画」を投稿するには、ホームメイト・リサーチの「投稿ユーザー」に登録・ログインしてください。
Googleアカウントで簡単に最も安全な方法で登録・ログインができます。

ゲストさん
- ゲストさんの投稿数
-
今月の投稿数 ―施設
- 累計投稿数
-
詳細情報
―件
口コミ
―件
写真
―枚
動画
―本












