御金神社(みかねじんじゃ)は珍しく金属を護っている神社です。金属にご利益があると言われていますがそのつながりでお金にもつまり金運にいいと言われてます。とても人気な場所なのでぜひ
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御金神社(みかねじんじゃ)は珍しく金属を護っている神社です。金属にご利益があると言われていますがそのつながりでお金にもつまり金運にいいと言われてます。とても人気な場所なのでぜひ
京都府京都市中京区にあります、御金神社です。イチョウがテーマとされている神社のようで、絵馬やおみくじがイチョウの形をしていておしゃれです。初詣時は大行列ができるほど、多くの参拝客が訪れます。京都に訪れた際はぜひ一度。
御金神社は京都の中京区にある神社です。 アクセス方法は京都駅から、地下鉄烏丸線「烏丸御池駅」から歩いて5分の場所にあります。大通りを歩いてから少し中に入って、住宅地の中にひっそりと建っていました。あまり広くない神社なので、回転率は良いですが、大人数/大荷物で行くと周りの参拝者の方や近隣の方に迷惑になりそうなので気を付けてください。 行列ができるほど人気の神社と聞いて、社務所が10時に開くため10時15分ごろにいってみましたが、すでに参拝されている方が10名ほどいました! そこまで並ぶことは無かったのですが、私が行った日は大雨だったので、そんな日でも朝から参拝される人はたくさんいました。 ちなみに私たちは15分くらい滞在しましたが、帰るころ(10時30頃)には外まで並ぶ列ができていました。車道の反対側から写真を撮ろうとしてみましたが、人が多すぎてうまく撮れないくらいでした…! 参拝される方は朝早めの時間帯が習い目だと思います! 『御金神社』の読み方は「ミカネ」だそうですが、やはり『オカネ』に絡んだ神様も祀られているそうです。 また境内には大きなイチョウの木があり、青々と生い茂っていました。きっと秋になれば黄色の綺麗な葉っぱが境内中に広がりそうです。お金の金色と掛けているのかなと思いました。 イチョウの葉が神社のモチーフのようで、お守りなどもイチョウの葉っぱのカタチをしていました。 参拝した後に、社務所でおみくじなどを見てみると、どれも可愛らしいデザインのものが多かったです。おたから小判という小さな金色の小判(御札のような感じ)はお財布に入れられるサイズなので記念に購入しました。友人も推し活で常に金欠の知人にお土産に買っていました(笑) 御朱印も2種類あり、通常の御朱印はシンプルなデザインですが、少しお値段がはる御朱印は金箔付きでイチョウの葉がかたどられていました。 ※両方とも書置きのもので、御朱印長への直書きは行っていないそうなので、御朱印長を忘れても問題ないです◎ 先述の通り、こじんまりとしていて、住宅街の一部ではありますが、京都中心地からも近く、烏丸御池駅からアクセスも良いので時間がある方はぜひ行ってみてください!
クリスマスで京都に訪れた際に見かけました。 25日の朝前を通るとびっくりするほどの人が神社からもはみ出してずらっと並んでいたため、何の神社なのかと思い調べてみると御金神社でした。その時は予定もあったため断念したのですが、次回近くに訪れた際には参拝しに行こうと思います。
京都市中京区にある有名な神社。 金山毘古命を主祭神として祀っていて、金運のパワースポットとして有名です。メディアで紹介されたとあって参拝客が多く訪れる人気の神社。特に「福包み守り」が人気のようですね。金色の鳥居はインパクトがあり、いかにも金運にご利益がありそうで写真映えしますよ。
京都市中京区、京都市営地下鉄東西線の二条城前駅から徒歩7分ほどに位置するお金に纏わる神社です。御金と書いてみかね神社と呼びます。 多くの観光客でいつも賑わっています。金属と鉱物の守り神である「金山毘古命(かなやまひこのみこと)」を、お祀りしている神社なのですが、金運・招福・開運だけでなく、資産運用、事業の御発展や商売繁盛、金融、証券・株取引や不動産、宝くじ、ギャンブル運などさまざまなお願い事を祈りに来ているようです。 金山毘古命(かなやまひこのみこと)は、伊邪那岐命(いざなぎのみこと)と伊邪那美命(いざなみのみこと)の皇子である事に関心があり伺いました。 私の出身地は伊邪那岐命と伊邪那美命が国を作ったと言われる国産み神話が有名で伊邪那岐さんとして親しまれている神社があるからです。 お金に纏わる神社で、更に伊邪那岐さんの皇子となれば興味深々でした。 境内はお金の神社というだけあって金色でいかにもご利益がありそうです。 絵馬にもさまざまなお願い事が書かれていて、眺めるのも面白いです。ほぼお金に関するお願いなので。 金運の上昇を祈願しましたので、きっと運気も向上していくと思います!
京都市中京区にある寺院です。京都市営地下鉄烏丸御池駅2番出口を降りて徒歩5分です。明治16年創建。天照大神が主祭神。金運のパワースポットとして有名。資産運用や宝くじの当選を祈る絵馬が奉納されています。金運が上がるようにしっかりお詣りしました。
二条城を観光した後、時間があったので近くにおすすめのスポットがないかスタッフさんに聞いたところ、ここの神社がおすすめといわれました。二条城駅からすぐだったので、見に行くと通りに行列ができていました。京都の人は知らない人がいないほど有名で人気の神社のようです。
お金、御金と書いてみかね神社と言う。 文字の通りお金の神様。京都府京都市中京区西洞院通御池上る押西洞院町にある。鳥居から金色。地下鉄に乗ると行きやすいので、お勧めです。
京都の金運アップといえば、こちらです。 占いの番組の中で、木下レオンさんが紹介されていました。 その影響からか、かなりの人手でした。 金運グッツにはさらに人が並んでいましたが、レオンさんねた1番のオススメは「福包み守り」という袋です。私は、これに年末ジャンボ宝くじを入れています。 ちなみに、結果はこれからです‥
昨年の年末から今年の年始にかけて京都に旅行に行った際に初詣に御金神社に行きました。境内はそれはど大きくはなくこじんまりした普段あまり目立たない神社だと思うのですが、初詣の時は500m程の大行列でした。
こちらの御金神社さんは、金山毘古命(かなやまじこのみこと)様を主祭神としていて、その他に天照大御神(あまてらすおおかみ)様と月読命(つきよみのみこと)様の三柱の神をお祀りしている神社さんです。 金山毘古命(かなやまじこのみこと)様は伊邪那岐命(いざなぎのみこと)様と伊邪那美命(いざなみのみこと)様の子供とされていて、金や銀、銅などの全ての金属類、鉱山、鉱物を護る神様とされています。 こちらの神社さんの近くには【両替通り】という通りがあり、かつては徳川幕府の金貨鋳造を担い、色々な地方から金細工、銀細工業者がいたそうです。 ご神徳は御金神社の名前から連想できる通り、お金にまつわる事の金融や証券、銀行や投資など多岐に渡るそうです。 あくまで噂ですが、日本にある銀行の偉い人達は良いポストに着任した時や退職をされる時にご挨拶に来るとか来ないとか。あくまで噂ですので、真に受けないようにして下さい。 神社への行き方ですが、地下鉄の場合は【JR京都駅】から【地下鉄烏丸線】に乗り、【烏丸御池駅】で降りて2番出口から出て歩いて5分のパターンと、地下鉄東西線で【二条城前駅】で降りて2番出口から 歩いて5分のパターンの2パターンがあります。 バスの場合は降車バス停候補がつあり、【二条城前】【堀川御池】【新町御池】のどれかのバス停で降り、歩いて五分前後です。オススメは【二条城前】がオススメです。 タクシーの場合は【JR京都駅】から15分前後と言われいますが、当日の道路の混雑状況により変わるので、20分弱の時間をみた方が良いです。 京都の街並みをゆっくり見ながら行きたい時にはバスを利用して行くのが良いと思います。逆に街並み等は見なくて良い!とにかく御金神社への参拝が目的なんだ!という方は地下鉄かタクシーで行くと良いと思います。 タクシーの場合は、運が良いと運転手さんがガイドさんのように色々説明をして下さるパターンもあるそうなので、それを楽しみの一つとして利用するのも面白いと思います。
京都に行った時に御金神社(みかねじんじゃ)へ寄りました。 御金神社という字から金運の御利益があると評判の神社です。 私が行った時も沢山の人が参拝に来ていましたよ。 まず入口の鳥居が金色で眩しかったです。 そして境内全体も7金色に輝いていてパワーを感じました。
御金神社は京都府京都市中京区西洞院通御池上ル押西洞院町614にあります。御金神社は御祭祀を金山毘古命(かなやまひらのみこと)様。天照御大神(あまてらすおおみかみ)様、月読命(つくよみのみこと)様の三柱をお祀りしています。昔より金属と鉱物の守神として地域で愛されてきた神様になります。最近では雑誌の表紙になっていたりで、全国からの参拝者が絶えないそうです。住宅街の間にあり、駐車場は見当たりませんでしたので、ちょっと離れたコインパーキングに停めました。住宅街ですが、観光地の為、駐車場は比較的多いかと思います。 まず最初に見えてくるのが、 金色の鳥居です。ピカピカで御金神社と書かれていますので迫力があります。境内に入るとお手水と御守り授与のスペースがあります。小さい神社ですがしっかりした造りになっています。参拝客も多いのでちょっと待つかもしれません。御守り授与のところには色々な御守りが置いてあります。ケースに御守りがたくさん入っていて自分で好きなものを選ぶことが出来ます。(同じ御守りでも手作りなので柄が違います。)参拝可能時間が長い為、参拝もしやすいです。(自由参拝なので夜でも参拝可能です。)私達は遅い時間に参拝したので、御子さまにお会いできませんでしたが、普段は10:00〜18:00にはいらっしゃいますので、時間内でしたら授与していただけます。18:00以降で御守りを授与していただく時は専用のお賽銭箱にお金を入れます。御朱印は全て書き置きになっていて帳面の記帳は行なっていないそうです。ですが御金神社と書かれていて、金色の墨で鳥居が書いてありますので、とても素敵なデザインですので、社務所が開いている18:00までに行ける方はもらっておいた方がいいと思います。おみくじや御守りも御神木のイチョウのモチーフが多くありますので縁起的にも、見た目もかわいいものになっていますので持ちやすいですし、お土産にも喜ばれるかと思います。
京都の地下鉄烏丸御池駅から徒歩8分のところにある御金神社は、金属を司る金山毘古神を祀り、お金の神様として信仰されている神社です。 黄金に輝く鳥居が有名で、宝くじの当選を願う絵馬がびっしり掛けられていました。自分も当選を祈り、いちょう守り1000円を買って、本殿の黄金の鈴緒を揺らして来ました。
金属の神のご利益で財運上昇が望めます。金色の鳥居がより財運アップ感を漂わせてます。興味がある方は、お金や宝くじを入れると金運が上昇するという「福財布」を是非お買い求め下さい。
京都市中京区ある神社です。御金神社は金運がアップすると有名です。なんといっても鳥居が金色に輝いています。たくさんの人が写真を撮ったり、絵馬を書いたりしています。金運アップの為に一度参拝されてみてはどうですか。
京都旅行を計画する際に、絶対行きたい神社を見つけました。その名も「御金神社」。ずっと「おかね」と読んでいましたが、後から「みかね」だと知りました(笑) なんと金運にご利益が頂けそうなお名前だと思い、絶対行こうと思いました。 京都の観光名所が集まっている場所からは離れていて、ぽつんとあるイメージです。地下鉄烏丸御池駅から歩いて行きました。高層ビルが並ぶ大通りを歩き、本当にこんなとこにあるのかと不安でした。小路に入ると警備員さんの姿が見え、あそこだ!と確信しました。周りは普通にマンションなどがあり、急に金の鳥居が出てきました。 神々しい金の鳥居。ここだけ別空間の様です。 敷地はとても狭く、観光客が多い日は鳥居の外で待たないといけないかも。 手水舎にはザルが置いてあり、自分の小銭を洗うと金運アップです。これも後から知りましたが、販売しているがま口財布のお守りの中に洗った小銭を入れておくと良いそうです。私は家の貯金箱に入れてしまいました(笑) 御朱印は書き置きでしたが、金の鳥居が書かれていてとてもパワーが頂けそうです。来て良かったです。
この「御金神社」は京都府京都市中京区西洞院通御池にある神社です。烏丸御池駅から徒歩5分ぐらいで着くことが出来ます。ここは何といっても金運アップのご利益で有名で、金色に塗られた鳥居が目印です!
京都の地下鉄烏丸線烏丸御池駅から徒歩5分の場所にある神社で、アクセスがいいです。 金運のご利益があるそうで、福財布が大変人気です。手水舎の水でお金を洗い、洗ったお金は福財布に入れて、大切に保管することで、ご利益があると言われており、いつも行列ができています。
昔から地元の人に『金神さん』と親しまれている、お金にご利益のある神社です。金色に輝く鳥居は小さいですが、金の文字の瓦や金の鈴緒と、煌びやかな印象でした。イチョウの葉もモチーフとした絵馬や福財布を求めて、参拝客でにぎわってすごかったです。
「お金神社」と思っていましたが「みかね神社」でした。 想像どおりお金にご利益のある神社で、金色の鳥居が象徴的で、とてもご利益がありそうな雰囲気です。 福財布を授与していただくと良いと聞いていたので、授かってきました。 財布にはアイコン的な絵がたくさん描いてあり、打出の小槌のような絵しか理解できないので、これから絵の意味を楽しみながら調べようと思います。
先日初めて行きました。本当にお金のご利益が頂けそうな雰囲気のある神社です。小さな神社ですがこの神社のグッズがすごいです。特に白い長財布はお金が貯まるとのこと。皆さんも是非お立ち寄りください。凄い事が起こる予感です。
市営地下鉄二条城前駅から東に徒歩3分、西洞院通り御池上るにあります、みがね、と訓じますがその字面からお金にご利益があるとして、近年ではパワースポットとしてメディアでも取り上げられています。 金色の鳥居が目印、そのご利益のほどを試してみてはいかがでしょう。
地下鉄二条城前駅から東に徒歩3分ほど。西洞院通御池上るにあります。その名の通り金色の鳥居が目印。昔はひっそりと佇む静かな神社でしたが、近年はパワースポットとして取り上げられ、多くの参詣客で賑わっています。世界遺産の二条城からも近いので、合わせて立ち寄ってみてはいかがでしょう。
この神社は名前通り、金運に御利益がある神社で様々な人が参拝しに来ています。 平日でも参拝の行列が出来るほどの有名スポットになっているので時間に余裕を持って参拝することをお勧めします。
海運や金運にご利益のある神社です。地下鉄東西線二条前駅から徒歩10分くらいでアクセスできます。小さい神社ですが、人が多く、活気があります!御朱印集めで訪れましたが、結構お金に関するご利益があるみたいですね。何回も訪れる人が多いそうです!
お金に纏わる神社として有名な「御金神社」。大通りから1本入った住宅街にあります。まず到着し目を引いたのは金色の鳥居。ここからしてお金持ちになれそうな気がします。鳥居をくぐると左手に手水舎があります。御金神社では手水舎のお水で小銭を洗う銭洗い用のザルが置いてあり、お金を清めることができます。なお御金神社では、お守りなどを授かることができる社殿は何と無人。好きなお守りを選んで箱へお納めする形は珍しいですね。私のお目当ては「福財布」。宝くじなどを福財布へ入れておくと当選するという噂を聞きつけ頂きにきました。数量限定とのことでしたが、当日無事に頂けました。
御金神社は、みかね神社と読むのですが、お金を祭っている神社なので、金運を願う神社です。ある宝くじ運のサイトに掲載されたりして、金運を願う人が数多く訪れていると有名です。神社は割合にこじんまりしていて、細い小道の一角にあるので場所を探すのがわかりにくいですが、入り口に金の色をした鳥居があるので、目印になります。小さな神社ですが、お参りだけではだけではなく、お守りなども売っているので、御利益求めて行くのに、良い所です。
街中に突如現れる黄金の鳥居、屋根瓦には金の文字、いかにも金運が授かれそうな御金神社。 お金や資産運用の神さまとして知られています。 小さな神社ですが、その御利益はかなりのもののようです。 私もしっかり拝んで来ましたので、今度こそ宝くじが大当たりしないかとニンマリしています。
御金神社は二条城から徒歩5分のところにあります。ここはなんともありがたき場所で、お金の神様を祀っています。しかも日本で金運を祀っている神社はとても珍しいです!鳥居も金色で、隠れスポットとして訪れると、とても良い場所です。
京都観光に行った時に、御金神社をガイドブックで発見し、行ってきました。金色に光る鳥居に迎えられ、テンションアップ。宝くじ、競馬、様々な金運アップをお祈りされてる人達に混じって参拝し、御守りも購入してなんだか金運アップした気持ちで大満足でした。
鳥居が、金色に輝いており、まさに金運アップしそうな雰囲気です。御守りも当然ゴールド色でした。二条城の近く、高層マンションに囲まれた一角に、佇む神社ですが、金運アップを祈願する参拝者が大勢参拝されてました。
金の鳥居がひときわ目を引く、金運だけでなく、金属などにもご利益のある神社です。本殿の鈴緒も金色で、絵馬はイチョウの形とちょっと変わっています。福財布が人気だそうで、すでに売り切れていました。
京都市中京区にあって、二条城観光の時に行きました。 テレビや雑誌で紹介されだしてから行ったので混んでいたのか、今までも混雑していたのかはわかりませんが、日曜日の昼過ぎで混雑してました。こちらの目印は何と言っても金色の鳥居と、御金の文字だと思います。目で見てわかる御利益って感じでした。
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