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安井金比羅宮 安井神社 の投稿口コミ一覧
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京都府京都市東山区下弁天町にある安井金比羅宮 安井神社です。 古来より断ち物の祈願所になっています。 大きな縁切り縁結び碑があり、一度穴をくぐり悪縁を断ち、再び裏からくぐることで良縁を結んでくれると言われています。
安井金比羅宮は縁切り、縁結びの神社としてSNSでも有名です。京都駅から市バス206系統北大路バスターミナル行きに乗り、東山安井で下車し、南へ徒歩1分のところにあります。住宅街に位置しており、こんなところにあるのかと思いながら歩いているとふと目の前に鳥居が現れてきます。私は縁切りのために神社に1人で向かいましたが、敷地に入ると他には感じられない多くの人々の念を感じ少し怖くなりました。縁切り縁結び碑をくぐる前に形代に願い事を書きます。願い事は他人の不幸を願う内容を書いてはいけません。自身の縁切り縁結びを書くようにしてください。形代に願い事を書いた後、形代を持って願い事を念じながら碑の表から裏へとくぐります。次に同じく形代を持って願い事を念じながら裏から表へくぐります。最後に形代を碑に貼り終了となります。沢山の願い事が書かれた形代が貼られた碑はすごくパワーを感じると共に恐怖までも感じさせます。効果が強すぎるが故に自身の願い事と違った形で願いが叶う可能性があります。縁切りのために行った神社、良縁までも切ってしまうなんてこともあります。安井金比羅宮に行く際は必ず自己責任の上お参りください。
狭い路地に佇むこの神社は、都会からかなり離れた場所に位置しており、静かでしっとりした空間を作り出しています。縁切りや縁結びの石があり、多くの人が人生の転機を祈る場所として知られています。石段を上る時に歴史を感じさせる材質がとても印象的でし た。
主祭神の崇徳天皇という方が、一切の欲を断ち切って参籠されたことから、ここの神社は昔から断ち物の祈願所として信仰されてきたようです。 あらゆる悪い縁を切り、良縁を結ぶとされており、男女の縁のみならず病気や酒、タバコや賭け事など本当にあらゆる悪縁を切ることが出来るそうです。 縁切り縁結び碑という高さ1.5メートル、幅3メートルの絵馬の形をした巨石の中央の穴をくぐってお願いをしました。 どこに御札を貼るか悩むくらいびっしりしてました。
縁を切りたい人やことがある場合は、一人で行くと効果があるとテレビでやっていたのを見て、行ってきました。 必ず一人で行かないと、一緒に行った人と縁が切れてしまうとか。。 丸い穴が空いているところをくぐるのだが、お札がたくさん貼っており少し気味悪く怖く感じました。 効果はいつ現れるのか、楽しみに待っています。
京都市東山区にある有名な寺院。八坂神社や丸山公園の近くにあります。 藤原鎌足が創建し、主祭神の崇徳天皇です。 悪縁を切り良縁を結ぶ「縁切り縁結びの神社」として有名。境内にある縁切縁結びの碑には沢山の願い事を書かれたお札が貼り付けてありますよ。
京都市東山区にある神社です。第38代天智天皇の御代に藤原鎌足が一堂を創建し、紫色の藤を植え藤寺と号して、家門の隆昌と子孫の長久を祈ったことに始まります。第75代崇徳天皇は特にこの藤を好まれ1146年に堂塔を修造して阿波内侍を住まわされました。崇徳上皇が1156年の保元の乱に敗れて讃岐で崩御された阿波内侍は上皇より賜った自筆の御尊影を寺中の観音堂にお祀りされました。1177年、大円法師が御堂にお籠りされた時に、崇徳上皇がお姿を現わされ往時の盛況をお示しになられました。このことは直ちに後白河法皇に奏上され、法皇のご命令により建立された光明院観勝寺が起こりと言われています。光明院観勝寺は応仁の乱の兵火により荒廃しましたが太秦安井にあった蓮華光院が移建されその鎮守として崇徳天皇に加えて、讃岐の金刀比羅宮より勧請した大物主神と、源頼政公を祀ったことから「安いの金比羅さん」の名で知られるようになりました。明治維新のあと現在に至っています。悪縁切りの神社として有名であり境内は落ち着いた雰囲気です。付近も祇園、八坂神社など観光名所が数多くあり便利です。
京都の鴨川から歩いて来れるところに、安井金毘羅宮はあり、主祭神の崇徳天皇です。戦によって心ならずも寵妃阿波内侍とお別れに主祭神の崇徳天皇は、讃岐の金刀比羅宮で一切の欲を断ち切って参籠されたことから、古来より断ち物の祈願所として信仰されてきたお宮です。男女の縁はもちろん、病気、酒、煙草、賭事など、全ての悪縁を切っていただけることで有名ですが、悪縁をきり、良縁を結んでくれる神社です。また地元では安井の金比羅さんの名で親しまれ、第38代天智天皇時代に藤原鎌足が一堂を創建し、紫色の藤を植え藤寺と号して、家門の隆昌と子孫の長久を祈ったことに始まったとされています。境内には、高さ1.5m、幅3mの縁切り縁結び碑があり、真ん中の穴を正面から抜けたら悪縁との縁切り、裏から抜けたら良縁と結んで頂けると言われており、連日穴抜けに来られる方がいます。石碑はお札でうめつくされており、少し異様な光景に感じましたが、参拝者は多い神社です。
神社仏閣のメッカ、京都市東山にある神社で、縁切りと縁結びの神様が祀られています。縁切りと聞くとちょっとダークな感じが漂っていそうですが、悪い縁を断ち切り良い縁と結ぶという一連の流れを重視するので決して暗いところではなくて、むしろ神社の雰囲気は明るく爽やかなキリッとした空気を纏っていていい神様だなあと思いました。場所は東山の東大路通り沿いで交差点のある角に入口があります。駐車場の入り口もその脇にありますが見落としやすいので注意が必要です。東の入り口から参道を西へ向かったところに社務所と社殿がみえてきます。社務所の正面に黒と茶のおみくじ箱が置いてあって、其々の番号をいうとおみくじを二つもらえます。茶の方は普通の、黒の方は栞の様になったもので次回参拝した際まで持っておくものだそうです。そして、この神社の皆んなのお目当ては穴潜りで、縁切りと縁結びをお札にこめて石の穴を潜った後沢山のお札の貼り付けられた石に自分のお札を貼り付けて祈願するという変わったお祈りのやり方で人気があるみたいです。このお札の山を見るだけでもいいですね。若い女性の参拝者がおおくて賑わっていました。
京都府京都市東山区にある有名なパワースポットです。行く前にネットを見ると効果がありすぎるので、願い方を間違えないように注意した方がいいと書いてあったので、気を付けました。1年後くらいに願いが叶いました。
安井金比羅宮は『縁切り神社』として有名な神社です。もともとは藤原鎌足が創建し、藤の花を植え、藤寺と呼んで子孫繁栄を祈ったことが始まりと言われています。 藤の花が好きだった崇徳天皇がこちらの神社の藤の花を気に入られ、神社を改修して、寵妃である阿波内侍(あわのないし)を住まわせました。その崇徳天皇が、讃岐の金比羅宮で一切の欲を断ち切って参籠されたと伝わることから『断ち物』の祈願所として信仰されるようになったそうです。 『縁切り』という言葉はあまり良いイメージがありませんでしたが『悪縁を切ることは、その後に良縁を結べるように期待すること』とのことでしたので、私も悪縁??を断ち切り、良縁に恵まれるように丁寧にお祈りさせて頂きました。 そのお祈りの仕方ですが作法があります。 まず、神社の境内に他の神社には無い見慣れないものがあり、目を引きます。それは小さい紙がたくさんくっつけられた大きなかたまり(遠目にはそう見えます)。近付いて見ると、大きなかたまりのモトは絵馬の形をした石で、高さ1.5メートル、幅3メートルもあり、真ん中の下の方に丸い穴が空いています。その石の手前に大きく『表』と書いてあり、表?と不思議に思っていたら、あとでこの謎は解けました。 この絵馬の形をした大きな石は『縁切り縁結び碑』と言って、その名の通り、縁切り縁結びを祈願するための石で、周りに貼ってある小さな紙には様々な願いが書かれています。この小さな紙は形代(かたしろ)というお札です。 では、参拝の作法ですが、まず『縁切り縁結び碑』のそばにある形代授与所で形代を頂きます。そして形代に結びたい縁、切りたい縁などの願い事を書きます。その形代を持って、願い事を念じながら、石の表から裏へ穴をくぐります。これでまず悪縁を切ったことになります。 ここで『表』と書いてある謎が解けました。ちなみに逆側は『うら』と書いてありました。 次に裏から表へくぐって良縁を結びます。そして、最後に形代を『縁切り縁結び碑』へ貼って終わり。 しっかりとお祈りさせて頂いたので、きっと良縁に恵まれると思います。次は良縁に恵まれたお礼で参拝させて頂きます。
日本最強の評判が高い縁切神社です。京都市東山区の八坂神社すぐそばにあります。 あらゆる悪い縁を切り、良縁を結ぶと言われています。形代と呼ばれる身代わりのお札に願い事を書いて境内にある縁切縁結びの碑に貼り付けます。 小さな神社ですが、ひっきりなしに参拝客が訪れます。
安井金比羅宮は東山区に建つ神社で、縁切り神社として全国的にも有名です。 お祀りしているのは崇徳上皇で、菅原道真、平将門と並び日本三大怨霊とも呼ばれています。 平安時代末期、保元の乱にて後白河天皇と対決し、敗北した崇徳上皇は讃岐に配流されます。 天皇が流刑に遭うなどということは滅多になく、奈良時代に一度あったきり実に400年ぶりの出来事でした。 崇徳上皇が怨霊になったとされる由縁はいくつかあり、ひとつめは自らが天皇・上皇になったときに鳥羽上皇に実験を握られ続けた上に、あげくのはてに保元の乱の首謀者に祭り上げられたこと。 ふたつめは讃岐への流刑、みっつめは流刑地で写本した経典を朝廷に送ったところ、すげなく送り返されてしまったことが挙げられます。 後白河天皇のあまりの態度に怒り狂った崇徳上皇は、自らの血をもって経典を書き連ね、最期には非業の死を遂げたとされています。 それ以降、皇族の人間が病にかかったり、都に天災が降りかかると、幾度となく崇徳上皇の祟りのせいにされてきました。 安井金比羅宮は、崇徳上皇の御霊を安んじるために建てられたわけではありませんでしたが、元々この地にあった寺院の後を継いで、崇徳上皇と金毘羅大権現を祀ったのがはじまりとされています。 崇徳上皇は縁切りの神様としての側面も持っており、崇徳上皇を祀る各地の神社では安井金比羅宮と同様に縁切りのご利益があるとされています。 しかし、この神社が全国的に有名な理由は、境内にある「縁切り縁結び碑」が原因となっています。 「縁切り縁結び碑」は、一見すると白い小山のように見えますが、実は大量の形代が張り付けられており原型を留めていません。 縁切り・縁結び祈願をするには、形代に願いを書き込んだ後に、石碑の中央に空いている大きな穴を表から裏、裏から表と2回潜り抜け、最期に石碑に形代を張り付けて終わりです。 有名な縁切り神社と聞くと怖い印象がありますが、実際はそんなことはなく、境内はよく掃き清められていて明るく清潔です。 むしろ、この神社には多くの人々の切実な願いを受け止める懐の深さのようなものを感じました。
悪縁を切る神様で有名な神社です。男女の仲、酒・たばこ、病気等との縁を絶ちたい人が多数訪れます。境内にある縁切り縁結びの碑には、願い事を書いたお札がびっしりと貼られています。また、絵馬館もありたくさんの奉納された絵馬が展示されています。
安井金毘羅宮は縁切り神社として全国でも有名な神社です。京都市東山区にあり、この辺りは八坂神社や高台寺などの京都でも有数の観光スポットが集まっています。こちらの神社の特徴は縁切り縁結び碑(いし)という絵馬の形をした大きな石碑が境内にあるところです。縁切り縁結び碑は高さが1.5メートル、幅3メートルあり中央の亀裂を通して神様のお力が円形の穴に注がれているそうです。石碑の地面近くの中央に円形の穴がありますが、この穴を通ることで縁切りと縁結びが出来ます。 まずはご本殿に参拝をします。その後で縁切り縁結び碑の左側の台で形代に願い事を書きます。形代は身代わりになってくれるおふだです。その際に志として100円ほど賽銭箱に納めれば良いとの事です。碑の1メートルほど手前に「表」と「裏」と書かれた石碑が地面に埋められているので間違える心配はありません。切りたい悪縁やタバコ・お酒・ギャンブルなどの悪癖も断てるそうです。願い事を書いた形代を持ち願い事を念じながら、碑の表から裏へくぐると縁切りが出来ます。そして、悪縁を切った後に良縁を望む場合は同じように裏から表へくぐると良いそうです。特に切りたい悪縁・悪癖が無ければ良縁祈願で裏から表へだけくぐっても良いそうですよ。そして穴をくぐり終わったら、碑の裏に用意されている糊で形代を貼り付けて完了です。すでにたくさんの形代が貼られているので、どこに貼れば良いのか躊躇してしまうくらいです。私が行ったのは平日の午前中だったので空いていましたが、混雑する日はこの縁切り縁結び碑をくぐるのに行列に1時間並ぶ事もあるそうです。 また安井金毘羅宮はおみくじにも特徴があります。「悪縁を断ち良縁を結ぶ」縁みくじという物で、こちらの神社の御祭神である崇徳天皇の詠まれた和歌をもとに運勢が記されています。大吉や中吉以外に、悪縁度が記載されています。悪縁度とは、現在のあなたの回りにある、人の縁・仕事の縁・病気の縁など全てのご縁の良い悪いをわかりやすくパーセントで表したものです。こちらのおみくじは次におみくじをいただくまで持っていて良いそうですよ。おみくじから柔らかいとても良い香りがします。
安井金比羅宮は京都の東区にある神社です。 悪縁を切り良縁を結ぶことで有名で、効果も絶大ということで行って来ました。 100円で形代を購入し、そこに願い事を記入したら境内にある縁切り縁結び碑の穴の中をくぐります。 行きは縁を切りたいことを、戻りは良縁を結びたいことを願いながら穴をくぐるといいそうですよ。 石碑にはたくさんの形代が貼られていて、病気や金運、人間関係などさまざまな願い事が貼られていましたよ。
バス停の東山安井から徒歩3分のところにある安井金比羅宮は、主祭神の崇徳天皇がいっさいの欲を断ち切って参籠したことから「悪縁を断ち切り、良縁を結ぶ」と信仰されています。 男女の悪縁の他にも、煙草やギャンブル、病気などの悪縁も断ち切れるそうです。有名なのが形代が貼られた碑の穴をくぐると縁切り・縁結びが出来ると言われているユニークなお祈りの仕方です。表からだと縁を絶ち、裏からだと縁を結んでくれるそうです。縁切りと縁結びがセットになったお守り(800円)を買っちゃいました。
京都にあるこちらの神社には2020年1月に友人に誘われて初めて参拝しました。 縁切り神社として全国的にも有名で、祈願するには、願い事を書いた形代を持って、境内にある大きな石『縁切り縁結び碑』の穴をくぐって行ないます。 この石をくぐるには、とても沢山の人が並んでいる行列に並ぶ必要があり、私たちが行った時は自分達の順番が来るまで2時間ほどかかりました。 私は、自分の体の不調との縁切りと、健康との縁を願いました。縁切りや良縁は、人だけでなく事象や物事でもいいそうです。 ちなみにこちらの神社には、「悪縁切・縁結び守り」というセットのお守りがあり、友人が買っていました。「えんきり」と書かれた青色のお守り袋と、「えんむすび」と書かれた赤色のお守り袋がセットになっていて、初穂料は800円でした。悪縁を切って良縁を結ぶために、必ず二つのお守りを揃えて持つ必要があるそうです。 そして、お参りの最後にはご朱印もいただきました。 また一年後にお参りに伺いたいと思います。
縁切り、縁結びで有名な神社です。 友人が京都に引っ越したので、会いに行く際に京都の観光をしてきました。そこで、観光する場所の候補にあがったのがここ、安井金比羅宮です。 わたしはこの神社の存在をしらなかったのですが、前日に母親に京都に行く旨を話したところ、いいところがあると教えてもらいました。 ちょうど、もともと行きたかった他の観光地といい感じに近かったので行くことに。 縁切りで有名とのことですが、縁結びも兼ねているとのこと。 当日、夕方の17時くらいに行きましました。まだ夏の、日が長い時期だったため、そこそこ参拝者がいました。神社自体はとても小さいので、すぐにぐるっと全体を回れてしまいます。 ここで、1番の名物はやはり、お札が所狭しと貼られている縁切り縁結び碑ですね。もう日がくれる時間だというのに、10人ほどの列ができていました。外人の方も並んでいらっしゃって、有名な神社なんだと感じます。むしろ、夕方だから10人程度ですんでいたのかもしれません。 最初は見るだけ見て帰るつもりだったのですが、お札を貼り付けて縁切り縁結び碑をくぐっている人たちをみていて、わたしもやってみたい!と思い、友人とふたりでお願いをしていくことにしました。 縁切り縁結び碑は、石の真ん中に人が入れるくらいの穴が開いていて、そこをくぐってからお札を貼ります。くぐらずにお願い事を書いたお札を貼るだけでもいいらしいのですが、やっぱりみんなくぐりたいですよね。並んでいる人たちはくぐるのを待っている人たちです。 お願いは、職場の人間関係の安泰を願いました。職場の人間関係って、精神的安定に直結しますよね。変なトラブルがないことを祈ります。 お札を書いて、くぐる列に並んでいる時、わたし、この穴通れるのか?と、少し不安になりました。ドキドキしましたが、わたしより前に並んでいた身長高めの男性がくぐり抜けていたことに一安心。無事にくぐってお札をはることができました。 穴の大きさは、よっぽど体が大きな人でなければ大丈夫そうです。 現在、職場の人間関係はとても平和なので、安井金比羅宮のおかげと考え、ありがとうの参拝に行こうと思います。
安井金比羅宮は東山区に建つ神社ですが、縁切り神社として全国的にも有名です。 お祀りしているのは崇徳上皇。菅原道真、平将門と並び日本三大怨霊とも呼ばれています。 平安時代末期、保元の乱にて後白河天皇と対決し、敗北した崇徳上皇は讃岐に配流されます。 天皇が流刑に遭うなどということは滅多になく、奈良時代に一度あったきり実に400年ぶりの出来事でした。 崇徳上皇が怨霊になったとされる由縁はいくつかあり、ひとつめは自らが天皇・上皇になったときに鳥羽上皇に実験を握られ続けた上に、あげくのはてに保元の乱の首謀者に祭り上げられたこと。 ふたつめは讃岐への流刑、みっつめは流刑地で写本した経典を朝廷に送ったところ、すげなく送り返されてしまったことが挙げられます。 後白河天皇のあまりの態度に怒り狂った崇徳上皇は、自らの血をもって経典を書き連ね、最期には非業の死を遂げたとされています。 それ以降、皇族の人間が病にかかったり、都に天災が降りかかると、幾度となく崇徳上皇の祟りのせいにされてきました。 安井金比羅宮は、崇徳上皇の御霊を安んじるために建てられたわけではありませんでしたが、元々この地にあった寺院の後を継いで、崇徳上皇と金毘羅大権現を祀ったのがはじまりとされています。 崇徳上皇は縁切りの神様としての側面も持っており、崇徳上皇を祀る各地の神社では安井金比羅宮と同様に縁切りのご利益があるとされています。 しかし、この神社が全国的に有名な理由は、境内にある「縁切り縁結び碑」が原因となっています。 「縁切り縁結び碑」は、一見すると白い小山のように見えますが、実は大量の形代が張り付けられており原型を留めていません。 縁切り・縁結び祈願をするには、形代に願いを書き込んだ後に、石碑の中央に空いている大きな穴を表から裏、裏から表と2回潜り抜け、最期に石碑に形代を張り付けて終わりです。 有名な縁切り神社と聞くと怖い印象がありますが、実際はそんなことはなく、境内はよく掃き清められていて明るく清潔です。 むしろ、この神社には多くの人々の切実な願いを受け止める懐の深さのようなものを感じました。
安井金毘羅宮は悪い縁を切って良縁を結ぶというご利益のある神社で、その歴史は主審祭である崇徳上皇が欲を断ち切ってこの神社に籠もったという歴史から縁切り、縁結びの信仰が始まりました! 縁切り・縁結びの碑の中央を願い事を描いた形代を持って表側からと裏側から一回ずつ合計2回くぐると悪縁を切り、良縁を結べるそうです! また境内には絵馬もたくさんあり、それを見ているだけでもとても面白いです! 皆さんも是非行ってみてください!
京都の中心地に近い、京阪祇園四条駅から徒歩10分ほどの距離。 縁切り、縁結びなどにご利益があると古くから言われています。石碑をくぐる際に縁切りを、形代に願いを書き込み、石碑の穴に貼り付けて戻る際に縁結びを願うと、どちらも叶うそうです。
京都にある悪縁を切り、良縁を結ぶ神社です。 神社には白いお札が沢山貼られた石穴があります。 白いお札にに断ち切りたいことを記入し石穴に貼り、くぐるときは断ち切りたい縁を唱え、戻ってくるときは叶えたい縁を唱えると願いが叶うと言われています。 他の神社にはない雰囲気の神社です。
悪縁を切り良縁を結ぶ、で有名な安井金比羅宮安井神社。切りたい縁、結びたい縁を形代と呼ばれるお札に書き込み、縁切り縁結び碑に貼り付けます。縁切り縁結び碑をくぐり抜けるとより効果があるとか!絵馬に願い事を書く方も多いです。観光地として有名なので、碑のくぐり抜けは長い列になっていることもあります。平日の方がゆっくり参拝できます。
縁結びで有名ですが、縁切りでも最近注目されています。パワースポットとしても有名です。夕方遅い時間にお参りしましたが多くの人が参拝していました。時間が遅かった為、授与品が買えなかったのが残念でした。今度は早めの時間にお参りしたいと思います。
京都で人気のパワースポットと聞いて、安井金比羅宮へ行きました。 願いを書いた形代を持って、碑の表からくぐると悪縁を絶ち、裏からくぐると良縁を結んでくれるそうです。 沢山の人が並んでいたのですが、私も並んでくぐりました。 くぐった後、形代は碑に貼りました。 願いが叶うといいな。 縁切りと縁結びがセットになった、珍しいお守りが売っていましたよ。 もちろん購入しました。
色々な悪縁を切るということで有名な神社です。休日の日中に行きましたが、とても混んでいました。正直こんなに色々と悪縁を切りたい人がいるんだとビックリしました。ただそれだけご利益があるということだと思います。
住宅も近く細い入り口でしたが、 バス停も八坂神社も近くアクセスしやすい立地です。 縁切りで有名なので、 常にお札を貼るところは混んでいます。 口コミでよく効くと聞いて遠方から凝られる肩も多いです!
先日観光で京都へお寺巡りに行きましたが、調べて行きたかったお寺の1つです。 最寄の駅からはやや離れた所にあるので、分かりづらいですが地元の方々が親切に教えてくれます。 縁切り縁結びでも有名なお寺で、お札の付いた石の輪をくぐることで悪縁を断ち切れるとのことで、かなり並びました! お守りも輪の入ったものがあり素敵だったので購入しました!!
ここは縁切り、縁結びに御利益のある神社として有名で様々な縁を切りたい人結びたい人が大勢訪れます。 紙にお願い事を書き、境内にある石に空いた穴に入り悪縁を切り穴から出ることで良縁を結ぶことができます。
安井金比羅宮 安井神社は、毎年1回は訪れています。悪い縁を切り、良縁を呼び込む神社とされていて有名です。神社はそこまで大きくないですが人がいつも多いです。絵馬に願い事をかいて円をくぐると願い事が叶うとされています。
京都へ一人旅へ行った際、旅館の女将に大変人気があるスポットだと教えていただいた場所です。縁切り神社といわれているようですが、悪い縁を断ち切り良い縁を結ぶとの事で、訪問される方が増えているようです。私も早速うかがいましたが、若い方からご年配の方まで幅広くいらっしゃっており、一際目立つ「縁切り縁結びの碑」に行列が!!願い事を紙に書き、碑の穴を表から裏へ、裏から表へくぐる参拝方法で、とくに女性参拝客が多くいらっしゃっていました(^^)悪縁切りと良縁結びを願う方は是非(^^)
安井金比羅宮 安井神社は、京都の清水寺の近くにあります。 大きな鳥居をくぐり、先に進むと有名なお札がたくさん貼ってある石があります。 こちらの神社は、悪縁を切って、良縁を結ぶと言われています。石の穴をくぐって、最後に石にお札を貼るんですが、休みだったため、大行列で断念しました。 願いを書いたお札は貼ってきましたよ。
大きな鳥居をぬけると手水舎があり、その奥に境内があります。 境内の中央にはある、たくさんのお札が貼られた大きな石神様が目を引きます。 こちらの神社は良縁を結び、悪縁を断ち切ることで有名な神社ということで、今回2度目の参拝です。 お札にお願い事を書き、境内中央にある石神様に拝礼をして、石の穴をくぐるという少々変わった参拝方法ですが、とてもすごいお力を持った神様です。 人との縁、仕事の縁など良縁に恵まれたい方、参拝をオススメします。
こちらの安井神社は、縁切り縁結び神社とも呼ばれており、神社には数多くのお札があり、驚愕します。私も昨年悪縁を断ち切るために、行きましたが、行ってからはその人には会っていないので、成就したのかなと思っています。感謝しかないです。
安井金比羅宮に行くには、バス停東山安井で降ります。ここはいつも人がたくさんいます。その理由はここは悪縁を断って、良縁を結ぶといわれているからです。縁切り縁結びの碑に是非お祈りをしてください。古い櫛の供養のための櫛塚もあります。美を願う方におすすめです。
清水寺から徒歩圏内にあります。街なかにあるので見落とさないように気をつけて下さい。有名なのがみんなの願い事が書いてある御札がたくさん貼られている穴があります。その穴を行き来すると嫌な縁が切れるという言い伝えがありますよ。
悪縁を切って良縁を結んでくれるそうで、人だけでなく病気などの縁も切ってくれるそうです。効果は絶大と有名なので、軽い気持ちで縁切りしない方がいいかもしれません。お札がたくさん貼られた石はちょっとくぐるのに勇気が要りました。
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